3.10 天気と自然 — Epoché
この 課 か でできるようになること 날씨가 어때요? に、 雨 あめ ・ 雪 ゆき ・ 風 かぜ ・ 晴れ はれ などの 様子 ようす で 答え こたえ られる。 天気 てんき を 表す あらわす 名詞 めいし に 合う あう 動詞 どうし を 選び えらび 、 今 いま や 過去 かこ の 文 ぶん を 作れる つくれる 。 눈 ・ 개 ・ 공기 ・ 풀 の 意味 いみ を、 周り まわり の 語 ご から 見分け みわけ られる。 덥다 ・ 춥다 ・ 아름답다 を、 해요 体 からだ の 現在 げんざい と 過去 かこ で 使える つかえる 。 前提 ぜんてい : 3.9。 この 分野 ぶんや の 見取り みとり 図 ず 「 雨 あめ が 降る ふる 」は 비가 오다 。 오다 は 人 ひと が「 来る くる 」ときにも 使う つかう 動詞 どうし です。 直訳 ちょくやく すれば「 雨 あめ が 来る くる 」という 組み合わせ くみあわせ ですが、 日本 にっぽん 語 ご では「 雨 あめ が 降る ふる 」と 受け取り うけとり ます。 눈이 오다 も「 雪 ゆき が 降る ふる 」です。 비가 내리다 ・ 눈이 내리다 とも 言え いえ ます。 風 かぜ は 바람이 불다 、 霧 きり は 안개가 끼다 。 끼다 は、ここでは 霧 きり が「かかる」ことです。 해요 体 からだ では 불어요 ・ 껴요 になります。 空 そら に 見える みえる 物 もの を 何 なん でも 오다 と 組み合わせ くみあわせ ず、 名詞 めいし と 動詞 どうし を 一緒 いっしょ に 覚え おぼえ ましょう。 「 風 かぜ が 吹き ふき ます」は 바람이 불어요 で、「 霧 きり がかかります」は 안개가 껴요 です。 雨 あめ ・ 雪 ゆき の 言い いい 方 かた だけを 覚え おぼえ て、 風 かぜ や 霧 きり にも 와요 を 当てはめ あてはめ ないようにしましょう。 天気 てんき や 自然 しぜん の 名 な には 固有語 こゆうご が 多く おおく ありますが、 산 ( 山 やま )・ 자연 ( 自然 しぜん )・ 환경 ( 環境 かんきょう )・ 동물 ( 動物 どうぶつ )・ 공기 ( 空 そら 氣 き )は 漢字語 かんじご です。 강 は「 川 かわ 」でも 漢字 かんじ は 江 こう 、 태풍 は 颱風 たいふう 、 경치 は 景 けい 致 まつむろ 。「 景色 けしき 」という 日本 にっぽん 語 ご の 字 じ をそのまま 韓国 かんこく 語 ご の 音 おと にしないところが 大切 たいせつ です。 同じ おなじ つづりでも 別 べつ の 語 ご があります。 눈 は 雪 ゆき と 目 め 、 개 は 犬 いぬ と 個数 こすう の 単位 たんい 、 공기 は 空気 くうき と ご飯 ごはん の 器 うつわ ・ 杯数 はいすう 、 풀 は 草 くさ と 糊 のり です。 短い みじかい 組み合わせ くみあわせ で 意味 いみ を 分け わけ ておきましょう。 組み合わせ くみあわせ 意味 いみ 別 べつ の 組み合わせ くみあわせ 意味 いみ 하얀 눈 白い しろい 雪 ゆき 큰 눈 大きな おおきな 目 め 작은 개 小さな ちいさな 犬 いぬ 사과 한 개 りんご 一 いち 個 こ 맑은 공기 澄ん すん だ 空気 くうき 밥 한 공기 ごはん 一杯 いっぱい 푸른 풀 青々 あおあお とした 草 くさ 종이에 바르는 풀 紙 かみ に 塗る ぬる 糊 のり 물고기 は、 川 かわ や 水槽 すいそう で 泳ぐ およぐ 魚 さかな などを 言う いう 語 ご です。 食材 しょくざい としての 魚 さかな には、ふつう 생선 を 使い つかい ます。 日本 にっぽん 語 ご の「 魚 さかな 」に 一 ひと つの 語 ご をいつも 当てる あてる のではなく、 場面 ばめん を 思い浮かべ おもいうかべ ましょう。 形容 けいよう 詞 し の 形 かたち も 確かめ たしかめ ます。 덥다 ・ 춥다 ・ 아름답다 は、 母音 ぼいん で 始まる はじまる 語尾 ごび の 前 まえ で ㅂ が 우 に 替わり かわり 、 어 と 合わさっ あわさっ て 워 になります。 덥다 から 더워요 、 춥다 から 추워요 、 아름답다 から 아름다워요 。 過去 かこ は 워요 の 所 ところ を 웠어요 にして、 더웠어요 ・ 추웠어요 ・ 아름다웠어요 です。 따뜻하다 は 따뜻해요 ・ 따뜻했어요 、 맑다 は 맑아요 ・ 맑았어요 と 活用 かつよう します。 맑다 を 単独 たんどく で 読む よむ と[ 막따 ]ですが、 맑아요 は[ 말가요 ]。 母音 ぼいん が 続く つづく と、 二重終声 にじゅうしゅうせい の 読み よみ 方 かた も 変わり かわり ます。 暑い あつい ・ 寒い さむい の 해요 体 からだ は、 덥어요 ・ 춥어요 ではなく 더워요 ・ 추워요 です。ただし 子音 しいん で 始まる はじまる 語尾 ごび なら 덥습니다 ・ 춥습니다 のように ㅂ が 残り のこり ます。 語尾 ごび まで 見 み て 形 かたち を 選び えらび ましょう。 語表 ごひょう 天気 てんき 、 自然 しぜん の 物 もの 、 状態 じょうたい を 言う いう 語 ご 、 感覚 かんかく の 語 ご を 分け わけ て 見 み ます。 天気 てんき の 文 ぶん は 表現 ひょうげん を 学ぶ まなぶ ための 例 れい で、 現在 げんざい の 予報 よほう ではありません。 例文 れいぶん の -네요 は、その 場 ば で 気づい きづい たことに 感心 かんしん して 言う いう 「〜ですね」です。 天気 てんき 語 ご 漢字 かんじ 品詞 ひんし 意味 いみ 日本 にっぽん 語 ご との 差 さ 例文 れいぶん 訳 わけ 날씨 — 名詞 めいし 天気 てんき 날씨가 어때요? で 天気 てんき を 尋ねる たずねる 。 지금 밖에 날씨가 어때요? [1] 今 いま 、 外 そと はどんな 天気 てんき ですか。 비 — 名詞 めいし 雨 あめ 오다 や 내리다 と 組む くむ 。 비가 와요. [2] 雨 あめ が 降っ ふっ ています。 눈 — 名詞 めいし 雪 ゆき 目 め の 눈 とは 別 べつ の 語 ご 。 눈이 와요. [3] 雪 ゆき が 降っ ふっ ています。 바람 — 名詞 めいし 風 かぜ 바람이 불다 で 風 かぜ が 吹く ふく 。 흐리고 바람이 많이 불어요. [4] 曇っ くもっ ていて、 風 かぜ が 強く つよく 吹い ふい ています。 구름 — 名詞 めいし 雲 くも 雲 くも が 多い おおい なら 구름이 많다 。 선생님, 구름이 많아서 잘 안 보여요. [5] 先生 せんせい 、 雲 くも が 多く おおく てよく 見え みえ ません。 안개 — 名詞 めいし 霧 きり 안개가 끼다 で 霧 きり がかかる。 안개가 껴요. 霧 きり がかかります。 태풍 颱風 たいふう 名詞 めいし 台風 たいふう 日本 にっぽん 語 ご の 台風 たいふう とは 字 じ が 違う ちがう 。 태풍이 와요. 台風 たいふう が 来 き ます。 공기 空 そら 氣 き 名詞 めいし 空気 くうき ご飯 ごはん の 器 うつわ ・ 杯数 はいすう の 공기 とは 別 べつ 。 이 마을은 공기가 좋네요. [6] この 村 むら は 空気 くうき がいいですね。 自然 しぜん 語 ご 漢字 かんじ 品詞 ひんし 意味 いみ 日本 にっぽん 語 ご との 差 さ 例文 れいぶん 訳 わけ 산 山 やま 名詞 めいし 山 やま 漢字語 かんじご 。 산에 가다 で 山 やま へ 行く いく 。 산 정상까지 얼마나 남았어요? [7] 山頂 さんちょう まで、あとどのくらいですか。 강 江 こう 名詞 めいし 川 かわ 漢字 かんじ は 川 かわ でなく 江 こう 。 여기서 어떻게 강을 건너요? [8] ここからどうやって 川 かわ を 渡り わたり ますか。 섬 — 名詞 めいし 島 しま 島 しま への 移動 いどう は 섬에 ・ 섬으로 。 이 섬은 나무가 별로 없네요? [9] この 島 しま は 木 き があまりありませんね。 나무 — 名詞 めいし 木 き 立ち木 たちぎ にも 木材 もくざい にも 使う つかう 。 뒷산에 나무가 너무 없어서 걱정이에요. [10] 裏山 うらやま に 木 き が 少な すくな すぎて 心配 しんぱい です。 꽃 — 名詞 めいし 花 はな 単独 たんどく では[ 꼳 ]。 꽃이 は[ 꼬치 ]。 무슨 꽃을 좋아해요? [11] どんな 花 はな が 好き すき ですか。 풀 — 名詞 めいし 草 くさ 糊 のり の 풀 とは 別 べつ の 語 ご 。 그러게요. 풀이 제 허리까지 와요. [12] そうですね。 草丈 くさたけ が 私 わたくし の 腰 こし まであります。 흙 — 名詞 めいし 土 つち 単独 たんどく では[ 흑 ]。 흙이 は[ 흘기 ]。 엄마, 엉덩이에 흙이 많이 묻었어요. [13] お 母 はは さん、お 尻 しり に 土 つち がたくさん 付き つき ました。 불 — 名詞 めいし 火 ひ ・ 明かり あかり 照明 しょうめい も 불 で 表す あらわす 。 그럼 불을 좀 꺼 주세요. [14] それでは、 明かり あかり を 消し けし てください。 물 — 名詞 めいし 水 みず お 湯 ゆ は 뜨거운 물 。 엄마, 저 물 주세요. [15] お 母 はは さん、お 水 みず をください。 땅 — 名詞 めいし 地面 じめん ・ 土地 とち 地面 じめん の 状態 じょうたい にも 使う つかう 。 땅이 젖었어요. 地面 じめん が 濡れ ぬれ ています。 자연 自然 しぜん 名詞 めいし 自然 しぜん 漢字語 かんじご 。 자연 환경이 많이 파괴되고 있어요. [16] 自然 しぜん 環境 かんきょう がずいぶん 破壊 はかい されています。 환경 環境 かんきょう 名詞 めいし 環境 かんきょう 周囲 しゅうい の 条件 じょうけん や 自然 しぜん 環境 かんきょう を 指す さす 。 환경 오염 문제가 심각해요. [17] 環境 かんきょう 汚染 おせん の 問題 もんだい は 深刻 しんこく です。 동물 動物 どうぶつ 名詞 めいし 動物 どうぶつ 漢字語 かんじご 。 物 もの の 字 じ の 音 おと は 물 。 동물을 좋아해요. 動物 どうぶつ が 好き すき です。 고양이 — 名詞 めいし 猫 ねこ 数える かぞえる 単位 たんい は 마리 。 고양이가 자요. 猫 ねこ が 寝 ね ています。 개 — 名詞 めいし 犬 いぬ 個数 こすう の 개 とは 別 べつ 。 개가 달려요. 犬 いぬ が 走っ はしっ ています。 물고기 — 名詞 めいし 魚 さかな [ 물꼬기 ]。 泳ぐ およぐ 魚 さかな などに 使う つかう 。 아빠, 저 물고기가 뭐예요? [18] お 父 ちち さん、あの 魚 さかな は 何 なん ですか。 시골 — 名詞 めいし 田舎 いなか 도시 ( 都市 とし )と 対 たい にして 覚える おぼえる 。 시골 생활은 어떠세요? 田舎 いなか の 暮らし くらし はいかがですか。 경치 景 けい 致 まつむろ 名詞 めいし 景色 けしき 景色 けしき がよいは 경치가 좋다 。 제주도는 경치가 정말 좋아요. [19] 済州 さいしゅう 島 とう は 景色 けしき が 本当 ほんとう にいいです。 天気 てんき の 言い いい 方 かた 語 ご 漢字 かんじ 品詞 ひんし 意味 いみ 日本 にっぽん 語 ご との 差 さ 例文 れいぶん 訳 わけ 덥다 — 形容 けいよう 詞 し 暑い あつい ㅂ 不 ふ 規則 きそく 。 気温 きおん の 暑 あつ さを 言う ゆう 。 날씨가 덥습니다. [20] 暑い あつい です。 춥다 — 形容 けいよう 詞 し 寒い さむい ㅂ 不 ふ 規則 きそく 。 덥다 の 反対 はんたい 。 춥지 않아요? [21] 寒く さむく ないですか。 따뜻하다 — 形容 けいよう 詞 し 暖かい あたたかい ・ 温かい あたたかい 気温 きおん にも 物 もの の 温度 おんど にも 使う つかう 。 봄에는 따뜻해요. 春 はる は 暖かい あたたかい です。 맑다 — 形容 けいよう 詞 し 晴れ はれ ている・ 澄ん すん でいる 맑다 は[ 막따 ]、 맑아요 は[ 말가요 ]。 아주 맑아요. [22] とてもよく 晴れ はれ ています。 내리다 — 動詞 どうし 降る ふる ・ 降りる おりる 雨 あめ や 雪 ゆき が 降る ふる ときにも 使う つかう 。 비가 내리고 있습니다. [23] 雨 あめ が 降っ ふっ ています。 불다 — 動詞 どうし 吹く ふく 바람 が 主語 しゅご になる。 불어요 と 活用 かつよう 。 밖에 바람이 많이 불어요? [24] 外 そと は 風 かぜ が 強く つよく 吹い ふい ていますか。 조용하다 — 形容 けいよう 詞 し 静か しずか だ 場所 ばしょ や 人 ひと の 静か しずか さを 表す あらわす 。 가게가 왜 이렇게 조용해요? [25] 店 みせ はどうしてこんなに 静か しずか なのですか。 깨끗하다 — 形容 けいよう 詞 し きれいだ・ 清潔 せいけつ だ [ 깨끄타다 ]。 汚れ よごれ がないこと。 물이 깨끗해요. 水 みず がきれいです。 아름답다 — 形容 けいよう 詞 し 美しい うつくしい ㅂ 不 ふ 規則 きそく 。 景色 けしき ・ 音楽 おんがく ・ 人 ひと などに。 경치가 아름다워요. 景色 けしき が 美しい うつくしい です。 感じ かんじ 方 かた 語 ご 漢字 かんじ