5.41 就職と面接 — Epoché
前提 ぜんてい : 3.23 まで。 この 課 か でできるようになること 面接 めんせつ 会場 かいじょう と 提出 ていしゅつ の 手順 てじゅん を、 改まっ あらたまっ た 形 かたち で 尋ね たずね られる。 面接 めんせつ を 受け うけ たことや 準備 じゅんび したことを、 보다 ・ 치르다 で 話せる はなせる 。 応募 おうぼ 書類 しょるい について、 原本 げんぽん ・ 写し うつし ・ 通数 つうすう を 区別 くべつ して 確認 かくにん できる。 まだ 起き おき ていない 望ましい のぞましい 結果 けっか を、- 았 / 었으면 좋겠습니다 で 願い ねがい として 言える いえる 。 窓口 まどぐち と 友人 ゆうじん で 話し はなし 方 かた を 切り替える きりかえる 初めて はじめて 会う あう 採用 さいよう 担当 たんとう 者 しゃ には、ここでは 합니다 体 からだ で 問い合わせ といあわせ ます。 自分 じぶん が 相手 あいて のために 行う おこなう ことは 드리다 、 相手 あいて の 行為 こうい は 시 や 尊敬語 そんけいご で 表し あらわし ます。 自分 じぶん の 行動 こうどう を 述べる のべる 部分 ぶぶん には、 自分 じぶん を 高める たかめる 시 を 付け つけ ません。 面接 めんせつ を 受ける うける ときの 基本 きほん の 組合せ くみあわせ は 면접을 보다 、 試験 しけん や 行事 ぎょうじ を 受け うけ て 済ま すま せるときは 치르다 です。まずこの 二 ふた つを 覚える おぼえる と、 受験 じゅけん の 経験 けいけん や 準備 じゅんび を 自然 しぜん に 話せ はなせ ます。 面接 めんせつ を 終え おえ て 友人 ゆうじん と 話す はなす ときは、 普段 ふだん の 関係 かんけい に 合う あう 해요 体 からだ に 切り替え きりかえ ます。 書類 しょるい は、 募集 ぼしゅう 要項 ようこう に 書か かか れた 種類 しゅるい ・ 原本 げんぽん か 写し うつし か・ 必要 ひつよう な 通数 つうすう をそろえます。 이력서 は 履歴 りれき 書 しょ 、 사본 は 写し うつし 、 원본 は 原本 げんぽん です。 提出 ていしゅつ 先 さき の 指定 してい が 不明 ふめい なら、 書類 しょるい 名 めい を 言っ いっ て 確かめ たしかめ ます。 持っ もっ ている 証明 しょうめい 書 しょ をそのまま 渡す わたす 前 まえ に、この 三 さん 点 てん を 確認 かくにん しましょう。 対話 たいわ A — 面接 めんせつ 当日 とうじつ 場面 ばめん : 応募 おうぼ 者 しゃ が 会社 かいしゃ の 受付 うけつけ で 係員 かかりいん に 会場 かいじょう を 尋ね たずね 、その 後 ご 、 面接 めんせつ を 終え おえ て 普段 ふだん から 丁寧 ていねい に 話す はなす 友人 ゆうじん に 結果 けっか を 話し はなし ます。 応募 おうぼ 者 しゃ : 면접장이 이쪽입니까? [1] 面接 めんせつ 会場 かいじょう はこちらですか。 係員 かかりいん : 네, 안으로 들어오십시오. はい、 中 なか へお 入り はいり ください。 応募 おうぼ 者 しゃ : 감사합니다. ありがとうございます。 面接 めんせつ の 後 あと 、 友人 ゆうじん : 면접은 잘 봤어요? [2] 面接 めんせつ はうまくいきましたか。 応募 おうぼ 者 しゃ : 모르겠어요, 제발 합격했으면 좋겠네요. [3] 分かり わかり ません。どうか 合格 ごうかく していたらいいんですが。 제발 は「どうか」と 願い ねがい を 強める つよめる 語 ご です。ここでは 結果 けっか を 知ら しら ない 応募 おうぼ 者 しゃ が 友人 ゆうじん に 願い ねがい を 話し はなし ています。 対話 たいわ B — 応募 おうぼ 書類 しょるい の 確認 かくにん 場面 ばめん : 応募 おうぼ 者 しゃ が 会社 かいしゃ の 窓口 まどぐち で、 担当 たんとう 者 しゃ に 書類 しょるい を 問い合わせ といあわせ ます。 応募 おうぼ 者 しゃ : 필요한 서류를 알려 주십시오. 必要 ひつよう 書類 しょるい を 教え おしえ てください。 担当 たんとう 者 しゃ : 이력서 한 통과 졸업 증명서 한 통을 가져오십시오. [4] 履歴 りれき 書 しょ 一 いち 通 つう と 卒業 そつぎょう 証明 しょうめい 書 しょ 一 いち 通 つう をお 持ち もち ください。 応募 おうぼ 者 しゃ : 둘 다 원본이 필요합니까? どちらも 原本 げんぽん が 必要 ひつよう ですか。 担当 たんとう 者 しゃ : 사본으로 준비하십시오. 写し うつし でご 用意 ようい ください。 応募 おうぼ 者 しゃ : 알겠습니다. 감사합니다. 分かり わかり ました。ありがとうございます。 통 は 書類 しょるい や 手紙 てがみ などを 数える かぞえる 語 ご です。 数 かず の 한 ・ 두 と 離し はなし て 書き かき ます。 問い合わせ といあわせ では、 何 なん の 書類 しょるい かを 言っ いっ てから、 必要 ひつよう な 数 かず と 原本 げんぽん ・ 写し うつし を 確かめる たしかめる と、 行き違い いきちがい を 減ら へら せます。 語釈 ごしゃく 語 ご 意味 いみ 覚える おぼえる 点 てん 면접 面接 めんせつ 보다 ・ 치르다 と 組み合わせる くみあわせる 。 면접장 面接 めんせつ 会場 かいじょう 장 は 場所 ばしょ を 表す あらわす 。 이력서 履歴 りれき 書 しょ 書式 しょしき と 提出 ていしゅつ 方法 ほうほう を 確認 かくにん する。 자격증 資格 しかく 証 しょう 証明 しょうめい する 資格 しかく を 表す あらわす 。 사본 写し うつし 、コピー 원본 と 区別 くべつ する。 증명서 証明 しょうめい 書 しょ 何 なん を 証明 しょうめい する 書類 しょるい かを 前 まえ に 付ける つける 。 모의 模擬 もぎ 本番 ほんばん を 想定 そうてい した 練習 れんしゅう 。 합격하다 合格 ごうかく する 願い ねがい を 言う いう ときにも 使う つかう 。 첨부하다 添付 てんぷ する 提出 ていしゅつ する 書類 しょるい に 別 べつ の 資料 しりょう を 添える そえる 。 치르다 試験 しけん を 受ける うける 、 行事 ぎょうじ を 済ま すま せる 치러 ・ 치렀다 と 活用 かつよう する。 型 かた のメモ 型 かた 意味 いみ 使い つかい 所 しょ 名詞 めいし + 입니까? 〜ですか Aの 会場 かいじょう を 尋ねる たずねる 発話 はつわ 。 動詞 どうし の 語幹 ごかん +-( 으 ) 십시오 〜してください Aの 入室 にゅうしつ 案内 あんない 、Bの 書類 しょるい の 案内 あんない 。 名詞 めいし + 만 / 動詞 どうし +-( 으 ) 면 / 됩니까? 〜だけ、〜すれば、よいですか 一 ひと つの 書類 しょるい だけで 足りる たりる か 確認 かくにん する。 語幹 ごかん +- 았 / 었으면 / 좋겠습니다 〜だったらうれしいです 望ましい のぞましい 結果 けっか への 願い ねがい 。Aでは 友人 ゆうじん に 좋겠네요 。 語幹 ごかん +- 겠습니다 〜いたします 自分 じぶん が 引き受ける ひきうける ことを 述べる のべる 。 願い ねがい は、 望む のぞむ 状態 じょうたい を 実現 じつげん したものとして 思い描き おもいえがき ます。 形 かたち に 았 ・ 었 があっても、 時間 じかん は 文脈 ぶんみゃく で 判断 はんだん します。 今後 こんご の 面接 めんせつ や、まだ 分から わから ない 結果 けっか についても 使え つかえ ます。 正式 せいしき な 問い合わせ といあわせ では 좋겠습니다 、 友人 ゆうじん に 気持ち きもち を 述べる のべる なら 좋겠어요 ・ 좋겠네요 と 言え いえ ます。 시 が 高める たかめる のは 人 ひと です。 対話 たいわ B の 준비하십시오 は、 書類 しょるい を 用意 ようい する 相手 あいて の 動作 どうさ に 시 を 付け つけ ています。 書類 しょるい という 物 もの を 高め たかめ ているのではありません。 치르다 は 으 が 落ち おち て 치러 ・ 치렀다 になります。 르 不 ふ 規則 きそく のように ㄹ を 増やす ふやす ✗ 칠러요 ではなく、 치러요 です。 語幹 ごかん と 語尾 ごび を 分け わけ てから 過去 かこ 形 かたち も 作り つくり ましょう。 書類 しょるい の 確認 かくにん は、 種類 しゅるい ・ 通数 つうすう ・ 原本 げんぽん か 写し うつし かの 三 さん 点 てん です。「コピー」という 日本 にっぽん 語 ご から 別 べつ の 物 もの を 想像 そうぞう しないよう、 사본 と 원본 を 対 たい で 覚え おぼえ ます。 聞き取れ ききとれ なかった 点 てん は、その 場 ば で 言い直し いいなおし てもらいましょう。 面接 めんせつ の 終わり おわり は 감사드립니다 のように 礼 れい を 述べ のべ られます。 잘 부탁드립니다 も、 今後 こんご の 関係 かんけい をお 願い ねがい する 挨拶 あいさつ として 使え つかえ ます。 事実 じじつ ・ 経験 けいけん を 述べる のべる ときはその 内容 ないよう を 具体 ぐたい 的 てき に、 願い ねがい を 述べる のべる ときは 願い ねがい の 形 かたち で 話す はなす と、 聞き手 ききて が 区別 くべつ しやすくなります。 練習 れんしゅう 次 つぎ の 書類 しょるい だけで 足りる たりる か、- 만 と「 提出 ていしゅつ すればよいですか」の 形 かたち で 五 ご 文 ぶん を 書い かい てください。① 履歴 りれき 書 しょ ② 卒業 そつぎょう 証明 しょうめい 書 しょ ③ 資格 しかく 証 しょう の 写し うつし ④ 成績 せいせき 表 ひょう の 写し うつし ⑤ 身分 みぶん 証明 しょうめい 書 しょ 。 面接 めんせつ の 控室 ひかえしつ で、 担当 たんとう 者 しゃ に 聞か きか れて、まだ 分から わから ない 結果 けっか への 四 よん つの 望み のぞみ を 改まっ あらたまっ た 形 かたち で 言っ いっ てください。① 合格 ごうかく する ② 面接 めんせつ がうまくいく ③ 連絡 れんらく が 来る くる ④ 書類 しょるい が 審査 しんさ を 通る とおる 。 A・Bで 学ん まなん だ 言い いい 方 かた を 別 べつ の 短文 たんぶん に 使い つかい ます。① 어제 면접을 ___.( 보다 : 過去 かこ 、 해요 体 からだ )② 모의시험을 ___.( 치르다 : 過去 かこ 、 합니다 体 からだ )③ 자격증 ___ 이 필요해요. ( 写し うつし )④ 자료도 ___.( 첨부하다 : 過去 かこ 、 합니다 体 からだ )⑤ 제가 설명해 ___.( 드리다 : 意志 いし 、 합니다 体 からだ )⑥ 증명서는 두 ___ 입니다. ( 書類 しょるい を 数える かぞえる 単位 たんい )。 全文 ぜんぶん も 書い かい てください。 面接 めんせつ を 終え おえ て、 友人 ゆうじん に 해요 体 からだ で 話し はなし ます。①「 先週 せんしゅう 、 面接 めんせつ を 受け うけ ました」②「 模擬 もぎ 面接 めんせつ も 二 に 回 かい 受け うけ ました」③「 面接 めんせつ はうまくいきました」を 韓国 かんこく 語 ご で 書い かい てください。 面接 めんせつ の 受付 うけつけ で 使う つかう 합니다 体 からだ に 言い換え いいかえ てください。① 대기실이 여기예요? ② 면접을 잘 봤어요? ③ 원본도 가져왔어요. ④ 서류를 확인할게요. ②は 担当 たんとう 者 しゃ が 応募 おうぼ 者 しゃ に 丁寧 ていねい に 尋ねる たずねる つもりで 시 も 入れ いれ 、④は 自分 じぶん の 意志 いし を - 겠습니다 で 言い いい ます。 【 復習 ふくしゅう 3.23】 戻り もどり 語 ご 。 面接 めんせつ で 準備 じゅんび や 応募 おうぼ 理由 りゆう を 聞か きか れたつもりで、 三 みっ つの 答え こたえ を 書い かい てください。 一 ひと つの 答え こたえ は 短い みじかい 二 に 〜 三 さん 文 ぶん でもよいです。① 研究 けんきゅう 目的 もくてき を 順 じゅん を 追っ おっ て 整理 せいり し、 早め はやめ に 資料 しりょう をそろえた。 経験 けいけん を 積み つみ たい ② 情報 じょうほう を 一 ひと つ 一 ひと つ 確認 かくにん し、 欠かさ かかさ ず 記録 きろく した。 教育 きょういく に 関心 かんしん がある ③はっきり 説明 せつめい する 練習 れんしゅう をした。 努力 どりょく を 続け つづけ 、 能力 のうりょく を 伸ばし のばし たい。 各 かく 場面 ばめん に 合う あう 繰り返し くりかえし の 語 ご と、 漢字語 かんじご を 使い つかい ます。 別 べつ の 会社 かいしゃ の 担当 たんとう 者 しゃ の 案内 あんない を 聞い きい て、 必要 ひつよう な 書類 しょるい 二 ふた つと、 原本 げんぽん か 写し うつし か、 通数 つうすう の 指定 してい を 日本 にっぽん 語 ご で 答え こたえ てくだ