6.17 한국의 학교(韓国の学校) — Epoché
この 篇 へん でできるようになること 学校 がっこう の 年数 ねんすう ・ 学年 がくねん の 始まり はじまり ・ 給食 きゅうしょく ・ 塾 じゅく ・ 試験 しけん の 日 ひ を 読み取り よみとり 、 自分 じぶん の 学校 がっこう について 短く みじかく 書く かく 。 時点 じてん の 에 と 条件 じょうけん の 으면 / 면 で、 自分 じぶん の 一日 ついたち の 流れ ながれ を 言う ゆう 。 先輩 せんぱい と 後輩 こうはい への 言葉づかい ことばづかい の 対比 たいひ を 読み よみ 、 人 ひと を 相手 あいて にする 에게 を 使っ つかっ て 文 ぶん を 書く かく 。 学校 がっこう や 敬語 けいご の 語 ご を 含む ふくむ 句 く を、 音 おと の 変化 へんか に 注意 ちゅうい して 声 こえ に 出す だす 。 前提 ぜんてい : 6.16 まで。 この 文章 ぶんしょう について 学校 がっこう の 説明 せつめい では、 何 なん 年間 ねんかん 通う かよう か、 一 いち 日 にち はどう 進む すすむ か、 特別 とくべつ な 日 ひ に 何 なん が 起こる おこる かが 手がかり てがかり になります。 本文 ほんぶん は 小 しょう 学校 がっこう から 高校 こうこう までを 紹介 しょうかい し、 給食 きゅうしょく と 塾 じゅく 、 大学 だいがく 入試 にゅうし の 日 ひ へ 進み すすみ ます。 最後 さいご には 学校 がっこう で 学ぶ まなぶ 言葉づかい ことばづかい が 出 で てきます。 本文 ほんぶん の 한국 나이 は 数え年 かぞえどし ( 生まれ うまれ た 年 とし を 一 いち 歳 さい とする 数え かぞえ 方 かた )です。 語表 ごひょう 学校 がっこう 名 めい 、 学校 がっこう 生活 せいかつ 、 言葉づかい ことばづかい の 語 ご です。 일 はこの 文章 ぶんしょう の 일 학년 では 数 すう の「 一 いち 」です。 語 ご 品詞 ひんし 意味 いみ 本文 ほんぶん の 例 れい 訳 わけ 한국 固有 こゆう 名詞 めいし 韓国 かんこく 한국 아이는 韓国 かんこく の 子ども こども は 아이 名詞 めいし 子ども こども 한국 아이는 韓国 かんこく の 子ども こども は 나이 名詞 めいし 年齢 ねんれい 한국 나이로 数え年 かぞえどし で 여덟 数詞 すうし 八 よう つ 여덟 살에 八 はち 歳 さい で 살 依存名詞 いぞんめいし 歳 とし 여덟 살에 八 はち 歳 さい で 학교 名詞 めいし 学校 がっこう 학교에 들어가요 学校 がっこう に 入り はいり ます 들어가다 動詞 どうし 入る はいる 학교에 들어가요 学校 がっこう に 入り はいり ます 육 数詞 すうし 六 ろく 육 년이에요 六 ろく 年 ねん です 년 依存名詞 いぞんめいし 年 ねん 육 년이에요 六 ろく 年 ねん です 삼 数詞 すうし 三 さん 중학교 삼 년 中 ちゅう 学校 がっこう 三 さん 年 ねん 시작 名詞 めいし 開始 かいし 삼월에 시작해요 三 さん 月 がつ に 始まり はじまり ます 일본 固有 こゆう 名詞 めいし 日本 にっぽん 일본은 사월에 日本 にっぽん は 四 よん 月 がつ に 같다 形容 けいよう 詞 し 同じ おなじ だ 같은 것을 먹어요 同じ おなじ ものを 食べ たべ ます 나라 名詞 めいし 国 くに 나라가 조용해요 国 くに が 静か しずか です 많다 形容 けいよう 詞 し 多い おおい 많은 학생이 多く おおく の 学生 がくせい が 점심 名詞 めいし 昼食 ちゅうしょく 학교에서 점심을 줘요 学校 がっこう で 昼 ひる ごはんを 出し だし ます 주다 動詞 どうし あげる・ 与える あたえる 점심을 줘요 昼ごはん ひるごはん を 出し だし ます 이 冠形詞 かんけいし この 이 점심이 この 昼 ひる ごはんが 학생 名詞 めいし 学生 がくせい 학생은 모두 学生 がくせい はみんな 모두 副詞 ふくし みんな 모두 같은 것을 먹어요 みんな 同じ おなじ ものを 食べ たべ ます 것 依存名詞 いぞんめいし もの 같은 것을 먹어요 同じ おなじ ものを 食べ たべ ます 먹다 動詞 どうし 食べる たべる 같은 것을 먹어요 同じ おなじ ものを 食べ たべ ます 거의 副詞 ふくし ほとんど 거의 모든 학교가 ほとんどすべての 学校 がっこう が 모든 冠形詞 かんけいし すべての 모든 학교가 すべての 学校 がっこう が 돈 名詞 めいし お 金 かね 돈을 받지 않아요 お 金 かね を 受け取り うけとり ません 받다 動詞 どうし 受け取る うけとる 돈을 받지 않아요 お 金 かね を 受け取り うけとり ません 않다 補助 ほじょ 用言 ようげん 〜ない 받지 않아요 受け取り うけとり ません 끝나다 動詞 どうし 終わる おわる 수업이 끝나면 授業 じゅぎょう が 終わる おわる と 학원 名詞 めいし 塾 じゅく 학원에 가요 塾 じゅく に 行き いき ます 가다 動詞 どうし 行く いく 학원에 가요 塾 じゅく に 行き いき ます 더 副詞 ふくし さらに 더 공부해요 もっと 勉強 べんきょう します 공부 名詞 めいし 勉強 べんきょう 더 공부해요 もっと 勉強 べんきょう します 밤 名詞 めいし 夜 よる 밤 열 시까지 夜 よる 十 じゅう 時 じ まで 열 数詞 すうし 十 じゅう 밤 열 시까지 夜 よる 十 じゅう 時 じ まで 시 依存名詞 いぞんめいし 時 じ 열 시까지 十 じゅう 時 じ まで 있다 動詞 どうし ・ 形容 けいよう 詞 し いる・ある 큰 시험이 있어요 大きな おおきな 試験 しけん があります 학년 名詞 めいし 学年 がくねん 고등학교 삼 학년은 高校 こうこう 三 さん 年 ねん 生 せい は 높다 形容 けいよう 詞 し 高い たかい ・ 上 うえ だ 한 학년만 높으면 一 いち 学年 がくねん でも 上 うえ なら 아주 副詞 ふくし とても 아주 바빠요 とても 忙しい いそがしい です 바쁘다 形容 けいよう 詞 し 忙しい いそがしい 아주 바빠요 とても 忙しい いそがしい です 크다 形容 けいよう 詞 し 大きい おおきい 큰 시험이 있어요 大きな おおきな 試験 しけん があります 이름 名詞 めいし 名前 なまえ 이 시험 이름이 この 試験 しけん の 名前 なまえ が 조용하다 形容 けいよう 詞 し 静か しずか だ 나라가 조용해요 国 くに が 静か しずか です 회사 名詞 めいし 会社 かいしゃ 회사도 늦게 시작해요 会社 かいしゃ も 遅く おそく 始まり はじまり ます 늦다 形容 けいよう 詞 し 遅い おそい 늦게 시작해요 遅く おそく 始まり はじまり ます 비행기 名詞 めいし 飛行 ひこう 機 き 비행기도 잠깐 서요 飛行 ひこう 機 き も 少し すこし 止まり とまり ます 잠깐 副詞 ふくし 少し すこし の 間 あいだ 잠깐 서요 少し すこし 止まり とまり ます 서다 動詞 どうし 立つ たつ ・ 止まる とまる 학교 앞에 서요 学校 がっこう の 前 まえ に 立ち たち ます 아침 名詞 めいし 朝 あさ 시험 날 아침에 試験 しけん の 日 ひ の 朝 あさ に 후배 名詞 めいし 後輩 こうはい 후배들이 학교 앞에 서요 後輩 こうはい たちが 学校 がっこう の 前 まえ に 立ち たち ます 앞 名詞 めいし 前 まえ 학교 앞에 学校 がっこう の 前 まえ に 선배 名詞 めいし 先輩 せんぱい 선배에게 인사를 해요 先輩 せんぱい にあいさつをします 하다 動詞 どうし する 인사를 해요 あいさつをします 부모님 名詞 めいし 父母 ふぼ ・ 両親 りょうしん 부모님은 밖에서 기다려요 親 おや は 外 そと で 待ち まち ます 밖 名詞 めいし 外 そと 밖에서 기다려요 外 そと で 待ち まち ます 기다리다 動詞 どうし 待つ まつ 밖에서 기다려요 外 そと で 待ち まち ます 존댓말 名詞 めいし 敬語 けいご ・ 丁寧 ていねい な 言葉 ことば 존댓말을 써요 敬語 けいご を 使い つかい ます 반말 名詞 めいし くだけた 言葉 ことば ・ためぐち 반말을 해요 ためぐちを 使い つかい ます 이것 代 だい 名詞 めいし これ 이것을 학교에서 배워요 これを 学校 がっこう で 学び まなび ます 배우다 動詞 どうし 学ぶ まなぶ 학교에서 배워요 学校 がっこう で 学び まなび ます 일 数詞 すうし 一 いち 대학교 일 학년은 大学 だいがく 一 いち 年 ねん は 재미있다 形容 けいよう 詞 し 楽しい たのしい ・ 面白い おもしろい 아주 재미있어요 とても 楽しい たのしい です 초등학교 名詞 めいし 小 しょう 学校 がっこう 초등학교는 육 년이에요 小 しょう 学校 がっこう は 六 ろく 年 ねん です 중학교 名詞 めいし 中 ちゅう 学校 がっこう 중학교 삼 년 中 ちゅう 学校 がっこう 三 さん 年 ねん 고등학교 名詞 めいし 高校 こうこう 고등학교 삼 년이에요 高校 こうこう 三 さん 年 ねん です 대학교 名詞 めいし 大学 だいがく 대학교에 가요 大学 だいがく に 行き いき ます 급식 名詞 めいし 給食 きゅうしょく 이 점심이 급식이에요 この 昼 ひる ごはんが 給食 きゅうしょく です 수업 名詞 めいし 授業 じゅぎょう 수업이 끝나면 授業 じゅぎょう が 終わる おわる と 시험 名詞 めいし 試験 しけん 시험이 끝나면 試験 しけん が 終わる おわる と 수능 名詞 めいし 大学 だいがく 修学 しゅうがく 能力 のうりょく 試験 しけん の 略称 りゃくしょう 이 시험 이름이 수능이에요 この 試験 しけん の 名前 なまえ がスヌンです 영어 名詞 めいし 英語 えいご 영어나 수학을 英語 えいご や 数学 すうがく を 수학 名詞 めいし 数学 すうがく 영어나 수학을 英語 えいご や 数学 すうがく を 그다음 名詞 めいし その 次 つぎ 그다음에 중학교 삼 년 そのあと 中 ちゅう 学校 がっこう 三 さん 年 ねん 型 かた のメモ 本文 ほんぶん の 句 く 意味 いみ と 働き はたらき 여덟 살에 八 はち 歳 さい で。 年齢 ねんれい を 時点 じてん として 示す しめす 에 です。 삼월에 시작해요 三 さん 月 がつ に 始まり はじまり ます。 月 つき にも 時点 じてん の 에 を 使い つかい ます。 수업이 끝나면 授業 じゅぎょう が 終わる おわる と。 条件 じょうけん となる 動作 どうさ の 後 あと に、 続く つづく 行動 こうどう を 述べ のべ ます。 선배에게는 先輩 せんぱい には。 人 ひと を 相手 あいて にする 에게 に、 対比 たいひ の 는 が 付い つい ています。 時点 じてん や 行き先 いきさき の 에 と、 動作 どうさ をする 場所 ばしょ の 에서 を 区別 くべつ しましょう。 人 ひと に 向け むけ て 何 なん かするときは 에게 を 使い つかい ます。 話し言葉 はなしことば の 한테 も 同じ おなじ 働き はたらき で 使え つかえ ます。 本文 ほんぶん の 받지 않아요 は、 받다 の 語幹 ごかん に 長い ながい 否定 ひてい の 지 않아요 (2.6)を 付け つけ た 形 かたち です。 「 何 なん 歳 さい で」の「で」は、 動作 どうさ の 場所 ばしょ ではありません。 여덟 살에 のように 에 を 使い つかい ます。どこで 勉強 べんきょう するかなら、 動作 どうさ の 場所 ばしょ を 示す しめす 에서 です。 학교 の 発音 はつおん は[ 학꾜 ]です。 終声 しゅうせい ㄱ の 後 あと に 続く つづく ㄱ が 濃音 のうおん になります。 日本 にっぽん 語 ご の「ハク」のように 母音 ぼいん を 足さ たさ ず、 詰まっ つまっ た 音 おと から 続け つづけ ましょう。 場面 ばめん の 読み よみ 方 かた と 対訳 たいやく 試験 しけん の 日 ひ の 段落 だんらく は、 国 くに の 様子 ようす 、 会社 かいしゃ 、 飛行 ひこう 機 き という 短い みじかい 文 ぶん を 並べ ならべ ています。 後輩 こうはい が 立ち たち 、あいさつをし、 親 おや が 待つ まつ 段落 だんらく では、 動作 どうさ から 学校 がっこう の 前 まえ の 場面 ばめん を 想像 そうぞう できます。 誰 だれ がどこで 何 なん をするかを 分け わけ てみましょう。 先輩 せんぱい と 後輩 こうはい の 段落 だんらく では、 한 학년만 높으면 ( 一 いち 学年 がくねん でも 上 うえ なら)が 決め手 きめて です。 年齢 ねんれい ではなく 学年 がくねん で 分け わけ ています。 韓国 かんこく の 子ども こども は 数え年 かぞえどし の 八 はち 歳 さい で 学校 がっこう に 入り はいり ます。 小 しょう 学校 がっこう は 六 ろく 年 ねん です。そのあと 中 ちゅう 学校 がっこう 三 さん 年 ねん 、 高校 こうこう 三 さん 年 ねん です。 韓国 かんこく の 学校 がっこう は 三 さん 月 がつ に 始まり はじまり ます。 日本 にっぽん は 四 よん 月 がつ に 始まり はじまり ます。ほかの 国 くに は 九 きゅう 月 がつ に 始まる はじまる ところが 多い おおい です。 学校 がっこう で 昼 ひる ごはんを 出し