9.5 型 III + 語 III の総復習 — Epoché
前提 ぜんてい : 3.15 まで。 この 課 か でできるようになること 敬語 けいご ・ 不 ふ 規則 きそく 活用 かつよう ・ 連体形 れんたいけい ・ 引用 いんよう ・ 受動 じゅどう と 使役 しえき を、 文 ぶん の 中 なか で 作り つくり 直せる なおせる 。 相手 あいて や 場面 ばめん に 合わ あわ ない 形 かたち と、 動詞 どうし の 組 くみ の 誤り あやまり を 直せる なおせる 。 学校 がっこう ・ 買い物 かいもの ・ 気持ち きもち の 語 ご を 使っ つかっ て 短い みじかい 文 ぶん を 書ける かける 。 自己 じこ 採点 さいてん し、 見直す みなおす 課 か を 一 ひと つ 決め きめ られる。 見取り みとり 図 ず 誰 だれ を 敬う うやまう かと、 聞き手 ききて へどう 話す はなす かは 別 べつ です。 尊敬 そんけい の 시 や 계시다 と、 文末 ぶんまつ の 합쇼 体 からだ を 分け わけ て 確かめ たしかめ ます。 不 ふ 規則 きそく 活用 かつよう では 語幹 ごかん の 変わる かわる 場所 ばしょ を 見 み ます。 全て すべて の ㅂ ・ ㄷ ・ ㅅ が 変わる かわる のではなく、 変わる かわる 語 ご を 覚える おぼえる ことも 必要 ひつよう です。 連体形 れんたいけい は 名詞 めいし の 前 まえ に 文 ぶん を 置く おく 形 かたち です。 動詞 どうし の 는 は 現在 げんざい 、( 으 ) ㄴ は 済ん すん だこと、( 으 ) ㄹ はこれからのことなどを 表し あらわし ます。 던 は 過去 かこ を 振り返る ふりかえる 形 かたち で、 途中 とちゅう だった 動作 どうさ にも、 繰り返し くりかえし ていた 動作 どうさ にも 使い つかい ます。 形容 けいよう 詞 し の 現在 げんざい は 動詞 どうし と 同じ おなじ 는 ではありません。 引用 いんよう は、 説明 せつめい ・ 質問 しつもん ・ 命令 めいれい ・ 勧誘 かんゆう を 分け わけ ます。 受動 じゅどう は 動作 どうさ を 受ける うける 側 がわ 、 使役 しえき は 誰 だれ かにさせる 側 がわ に 注目 ちゅうもく します。 語 ご III は 名詞 めいし だけでなく、 면접을 보다 ・ 돈이 들다 のように 動詞 どうし と 組 くみ で 思い出し おもいだし ましょう。 目上 めうえ の 人 ひと がその 場所 ばしょ に「いない」と 言う いう ときは、 存在 そんざい を 表す あらわす 계시다 を 否定 ひてい します。 없으세요 は、 時間 じかん や 持ち物 もちもの などが「ない」ときにも 使う つかう 形 かたち なので、 人 ひと の 不在 ふざい と 混ぜ まぜ ないようにします。 달라고 は、 元 もと の 頼み たのみ を 話し はなし た 本人 ほんにん のためにしてほしいと 伝える つたえる 形 かたち です。 주라고 は 別 べつ の 人 ひと への 行為 こうい を 指示 しじ する 形 かたち 。「 今 いま 、 引用 いんよう している 私 わたくし 」だけを 基準 きじゅん に 決め きめ ず、 元 もと の 発言 はつげん で 誰 だれ が 利益 りえき を 受ける うける かを 考え かんがえ ます。 短文 たんぶん 20 文 ぶん と 訳 わけ を 読ん よん だら、 最後 さいご の 欄 らん で 何 なん を 確かめ たしかめ たかを 言っ いっ てみましょう。 番号 ばんごう ・ 文 ぶん 訳 わけ 確かめる たしかめる こと 1. 선생님, 이리 앉으십시오. [1] 先生 せんせい 、こちらにお 掛け かけ ください。 합쇼 体 からだ の 依頼 いらい 。 型 かた 編 へん 14 課 か 2. 부장님께서 저에게 기념품을 주셨어요. [2] 部長 ぶちょう が 私 わたくし に 記念 きねん 品 ひん をくださいました。 께서 ・ 주시다 。 型 かた 編 へん 15 課 か 3. 아버지는 지금 집에 안 계세요. [3] 父 ちち は 今 いま 、 家 いえ におりません。 人 ひと の 不在 ふざい 。 自分 じぶん の 親 おや にも 尊敬 そんけい を 使う つかう ( 日本 にっぽん 語 ご では「おりません」)。 敬 けい 編 へん 4 課 か 4. 선생님은 친절하세요. 先生 せんせい は 親切 しんせつ でいらっしゃいます。 形容 けいよう 詞 し にも 시 。 型 かた 編 へん 14 課 か 5. 밖에 너무 추워요. [4] 外 そと はとても 寒い さむい です。 ㅂ 不 ふ 規則 きそく 。 型 かた 編 へん 16 課 か 6. 음악을 들어요. [5] 私 わたくし は 音楽 おんがく を 聴き きき ます。 듣다 の ㄷ 。 型 かた 編 へん 16 課 か 7. 방금 밥 지었어요. [6] 私 わたくし は 今 いま 、 ご飯 ごはん を 炊き たき ました。 짓다 の ㅅ 。 型 かた 編 へん 16 課 か 8. 선생님은 주소를 아세요. 先生 せんせい は 住所 じゅうしょ をご 存じ ぞんじ です。 알다 の ㄹ 脱落 だつらく 。 型 かた 編 へん 17 課 か 9. 그래요? 저는 전혀 몰랐어요. [7] そうですか。 私 わたくし は 全く まったく 知り しり ませんでした。 모르다 の 르 。 型 かた 編 へん 17 課 か 10. 어제 본 영화 어땠어요? [8] 昨日 きのう 見 み た 映画 えいが はどうでしたか。 済ん すん だ 動作 どうさ の 본 。 型 かた 編 へん 13 課 か 11. 먹던 과자가 좀 남았어요. [9] 食べかけ たべかけ のお 菓子 かし が 少し すこし 残っ のこっ ています。 振り返る ふりかえる 던 。 型 かた 編 へん 13 課 か 12. 숙제가 많대요. 宿題 しゅくだい が 多い おおい そうです。 説明 せつめい の 引用 いんよう 。 型 かた 編 へん 18 課 か 13. 직원들이 오랜만에 부서 회식을 하재요. [10] 職員 しょくいん たちが 久し ひさし ぶりに 部署 ぶしょ で 会食 かいしょく しようと 言っ いっ ています。 勧誘 かんゆう の 재요 。 型 かた 編 へん 18 課 か 14. 여기에 앉으니까 칠판이 잘 안 보여요. [11] ここに 座る すわる と 黒板 こくばん がよく 見え みえ ません。 보이다 。 型 かた 編 へん 19 課 か 15. 네. 배부르게 먹였어요. [12] はい。おなかいっぱい 食べ たべ させました。 먹이다 。 型 かた 編 へん 19 課 か 16. 면접은 잘 봤어요? [13] 面接 めんせつ はうまくいきましたか。 면접을 보다 。 語編 ごへん 12 課 か 17. 물건을 빌려줬어요. 私 わたくし は 物 もの を 貸し かし ました。 借りる かりる 側 がわ でなく 貸す かす 側 がわ 。 語編 ごへん 14 課 か 18. 환불을 받아서 기뻐요. 私 わたくし は 返金 へんきん を 受け うけ てうれしいです。 기쁘다 の 活用 かつよう 。 語編 ごへん 15 課 か 19. 아이가 개를 무서워해요. 子ども こども が 犬 いぬ を 怖 こわ がっています。 怖 こわ がる 対象 たいしょう は 를 。 語編 ごへん 15 課 か 20. 성적이 떨어져서 속상해요. 私 わたくし は 成績 せいせき が 下がっ さがっ てつらいです。 学校 がっこう の 語 ご と 気持ち きもち 。 語編 ごへん 13 課 か 練習 れんしゅう 採点 さいてん するのは 問い とい 1〜3 の 各 かく 五 いつ つです。 問い とい 4 以降 いこう は、 文 ぶん を 作れる つくれる かを 確かめ たしかめ ます。 五 いつ つを 順 じゅん に 聞い きい て 書い かい てください。 各 かく 一点 いってん 。 할머니께서 주무세요. 저는 추웠어요. 방법을 몰라요. 문이 열렸어요. 지금 기분이 좋아요. 五 いつ つを 場面 ばめん に 合う あう 文 ぶん に 直し なおし 、 理由 りゆう も 一言 ひとこと 書い かい てください。 各 かく 一点 いってん 。① 先生 せんせい を 丁寧 ていねい に 誘う さそう : 선생님, 같이 갑시다. ② 祖父 そふ が 外出 がいしゅつ 中 ちゅう : 할아버지는 집에 없으세요. ③ 先生 せんせい の 知識 ちしき を 尋ねる たずねる : 그 사실을 알으세요? ④ 友人 ゆうじん の 部屋 へや のエアコンが 壊れ こわれ た。 友人 ゆうじん に「 管理 かんり 人 にん に『 直し なおし てください』と 頼ん たのん で」と 勧める すすめる : 고쳐 주라고 하세요. ⑤ 今 いま の 好み このみ を 尋ねる たずねる : 좋아한 과목이 뭐예요? 基本 きほん 形 けい を 場面 ばめん の 形 かたち にして 全文 ぜんぶん を 書い かい てください。 各 かく 一点 いってん 。① 어제 교실은 ___.( 덥다 : 昨日 きのう は 暑かっ あつかっ た)② 저는 설명을 ___.( 듣다 : 今 いま 、 聞く きく )③ 할아버지께서 제 이름을 ___.( 짓다 : 祖父 そふ が 名前 なまえ を 付け つけ てくださった、 尊敬 そんけい ・ 過去 かこ )④ 저는 선물을 ___.( 고르다 : 今 いま 、 選ぶ えらぶ )⑤ 내일 ___ 영화예요. ( 보다 : 明日 あす 見る みる 予定 よてい ) 책을 읽어요. を 합쇼 体 からだ の 平叙 へいじょ 文 ぶん に 変え かえ てください。 次 つぎ に 아버지가 와요. を、 父 ちち への 尊敬 そんけい を 加え くわえ た 해요 体 からだ に 変え かえ てください。 할머니가 자요. も、 祖母 そぼ への 尊敬 そんけい の 語 ご を 使っ つかっ た 해요 体 からだ にします。 最後 さいご に 아기가 밥을 먹어요. を、 母 はは が 赤ちゃん あかちゃん に 食べ たべ させる 使役 しえき の 文 ぶん に 変え かえ てください。 友人 ゆうじん の「 一緒 いっしょ に 勉強 べんきょう しましょう」 같이 공부해요. を 勧誘 かんゆう の 引用 いんよう にしてください。「 試験 しけん は 難しい むずかしい です」 시험이 어려워요. は 説明 せつめい の 引用 いんよう にします。どちらも 縮まっ ちぢまっ た 形 かたち で。 면접을 보다 ・ 돈이 들다 ・ 빌려주다 ・ 빚을 지다 を 使い つかい 、 面接 めんせつ ・ 費用 ひよう ・ 貸す かす 行為 こうい ・ 借金 しゃっきん の 文 ぶん を 一 ひと つずつ 書い かい てください。 表 ひょう とは 違う ちがう 対象 たいしょう や 時 とき を 選び えらび ます。 【 復習 ふくしゅう 3.15】 서운하다 と 무서워하다 で 一 いち 文 ぶん ずつ 作り つくり ます。 一 ひと つは 自分 じぶん の 物 もの 足り たり ない 気持ち きもち 、もう 一 ひと つは 子ども こども が 怖 こわ がる 様子 ようす です。 前 まえ の 課 か で 学ん まなん だ 語 ご を 使い つかい ます。① 점원 と 친절하다 ② 품절 と 아쉽다 ③ 수업 と 행복하다 を、それぞれ 使っ つかっ て 一 いち 文 ぶん ずつ 作っ つくっ てください。 【 復習 ふくしゅう 3.12】「 職業 しょくぎょう は 何 なん ですか」 직업이 뭐예요? を、 相手 あいて が 何 なん の 仕事 しごと をしているか 尋ねる たずねる 尊敬 そんけい の 文 ぶん に 言い換え いいかえ てください。 語 ご を 聞い きい て 綴り つづり を 書き かき 、 終声 しゅうせい の ㄱ が 後ろ うしろ の ㄴ の 前 まえ でどう 聞こえる きこえる か 説明 せつめい してください。 학년 下 した の 自己 じこ 採点 さいてん 表 ひょう に 問い とい 1〜3 の 点 てん を 書き かき 、 見直す みなおす 課 か を 一 ひと つ 決め きめ てください。 最も もっとも 迷っ まよっ た 形 かたち を 韓国 かんこく 語 ご で 一 ひと つ 書き添え かきそえ ます。 音読 おんどく 。 短文 たんぶん 20 から、 합쇼 体 からだ の 依頼 いらい 、 ㄹ 語幹 ごかん と 시 、 던 、 재요 、 使役 しえき の 文 ぶん を 選び えらび 、 表 ひょう の ▶ を 聞い きい て 声 こえ に 出し だし てください。 確かめる たしかめる 点 てん :① 語幹 ごかん と 語尾 ごび の 境目 さかいめ で 不 ふ 必要 ひつよう に 切ら きら ない ② 選ん えらん だ 文 ぶん がどの 型 かた か、 自分 じぶん で 説明 せつめい できる。 音読 おんどく は 点数 てんすう に 入れ いれ ません。 自己 じこ 採点 さいてん 表 ひょう 項目 こうもく 点 てん 見直す みなおす 課 か 問い とい 1 書き取り かきとり /5 敬語 けいご 型 かた 編 へん 15 課 か 、 不 ふ 規則 きそく 型 かた 編 へん 16 課 か 型 かた 編 へん 17 課 か 、 受動 じゅどう 型 かた 編 へん 19 課 か 問い とい 2 誤り あやまり 直し なおし /5 尊敬 そんけい 型 かた 編 へん 14 課 か 、 引用 いんよう 型 かた 編 へん 18 課 か 、 連体形 れんたいけい 型 かた 編 へん 13 課 か 問い とい 3 穴埋め あなうめ /5 不 ふ 規則 きそく 型