5.47 教育と子育て — Epoché
前提 ぜんてい : 5.46 まで。 この 課 か でできるようになること 聞い きい た 話 はなし を、 友人 ゆうじん ・ 同僚 どうりょう ・ 担任 たんにん に 合う あう 形 かたち で 伝え つたえ たり 確かめ たしかめ たりできる。 進学 しんがく 先 さき や 志望 しぼう 先 さき 、 個人 こじん 授業 じゅぎょう について 相談 そうだん できる。 担任 たんにん に 謝り あやまり 、 面談 めんだん を 頼む たのむ 一言 ひとこと が 言える いえる 。 聞い きい たことを 確かめる たしかめる - 다면서요? は「〜だそうですね」と、 聞い きい た 話 はなし を 相手 あいて に 確かめる たしかめる 形 かたち です。2.18の 引用 いんよう と 同じ おなじ ように、 動詞 どうし ・ 形容 けいよう 詞 し ・ 時制 じせい によって 前 まえ の 形 かたち を 変え かえ ます。「 聞い きい た」という 出どころ でどころ と、いま 相手 あいて に 確かめ たしかめ たいことを 分け わけ て 意識 いしき しましょう。 動詞 どうし の 現在 げんざい は、 母音 ぼいん で 終わる おわる 語幹 ごかん に- ㄴ다면서요? 、 ㄹ 以外 いがい の 子音 しいん で 終わる おわる 語幹 ごかん に- 는다면서요? を 付け つけ ます。 ㄹ 語幹 ごかん の 動詞 どうし は ㄹ が 落ち おち て- ㄴ다면서요? になります( 살다 → 산다면서요? )。 하다 は 한다면서요? です。 過去 かこ は- 았 / 었다면서요? 。 形容 けいよう 詞 し の 現在 げんざい は- 다면서요? を 使い つかい ます。 元 もと の 形 かたち 聞い きい たことを 確認 かくにん 手がかり てがかり 배우다 배운다면서요? 動詞 どうし ・ 母音 ぼいん 語幹 ごかん 읽다 읽는다면서요? 動詞 どうし ・ 子音 しいん 語幹 ごかん 좋다 좋다면서요? 形容 けいよう 詞 し の 現在 げんざい 만났다 만났다면서요? 過去 かこ の 出来事 できごと 友人 ゆうじん への- 대 は 聞い きい た 話 はなし を 伝える つたえる 形 かたち 、- 다며? は 確かめる たしかめる 形 かたち です。 丁寧 ていねい な 会話 かいわ では- 대요 と- 다면서요? 、 改まっ あらたまっ た 報告 ほうこく では- 다고 들었습니다 を 使え つかえ ます。 親し したし さと 用件 ようけん に 合わせ あわせ て 選び えらび ます。 動詞 どうし の 現在 げんざい は 辞書 じしょ 形 けい の 다 をそのまま 残す のこす のでなく、 한다 ・ 먹는다 の 形 かたち から 作り つくり ます。 진학하다 なら 진학한다면서요? です。 過去 かこ を 言う いう ときは 진학했다면서요? になります。 担任 たんにん との 改まっ あらたまっ た 面談 めんだん では、 聞い きい たことを- 다고 들었습니다 で 伝え つたえ ます。 友人 ゆうじん との 반말 で 使う つかう - 대 は、 親しい したしい 間柄 あいだがら での 伝え つたえ 方 かた です。 内容 ないよう を 保っ たもっ て、 聞き手 ききて に 合う あう 文末 ぶんまつ に 替え かえ ましょう。 対話 たいわ A — 担任 たんにん との 面談 めんだん を 頼む たのむ 場面 ばめん : 保護 ほご 者 しゃ と 担任 たんにん が 学校 がっこう の 受付 うけつけ で 短く みじかく 話し はなし ます。 保護 ほご 者 しゃ は 授業 じゅぎょう 中 ちゅう の 出来事 できごと を 聞い きい ており、 詳しく くわしく 話す はなす 時間 じかん をお 願い ねがい したいところです。 保護 ほご 者 しゃ : 선생님, 잠깐 괜찮으세요? 先生 せんせい 、 少し すこし よろしいですか。 担任 たんにん : 네, 무슨 일이세요? はい、どうなさいましたか。 保護 ほご 者 しゃ : 수업을 방해했다고 들었습니다. 授業 じゅぎょう を 妨げ さまたげ たと 聞き きき ました。 保護 ほご 者 しゃ : 죄송합니다, 선생님. 집에서 교육을 잘 시키겠습니다. [1] 申し訳 もうしわけ ありません、 先生 せんせい 。 家 いえ でしっかりしつけます。 保護 ほご 者 しゃ : 상담 시간을 정하고 싶습니다. 面談 めんだん の 時間 じかん を 決め きめ たいです。 担任 たんにん : 내일 오후는 어떠세요? 明日 あす の 午後 ごご はいかがですか。 保護 ほご 者 しゃ : 네, 내일 뵙겠습니다. はい、 明日 あす お 目 め にかかります。 謝る あやまる 前 まえ に、 何 なん を 聞い きい たかを 述べ のべ ています。 面談 めんだん では 実際 じっさい に 何 なん があったかを 確かめ たしかめ 、 家庭 かてい と 学校 がっこう でできることを 相談 そうだん します。ここでの 교육을 시키다 は「しつける」で、 保護 ほご 者 しゃ 自身 じしん の 対応 たいおう を 述べる のべる 言い いい 方 かた です。 学び まなび の 語 ご 語 ご 意味 いみ ・ 使い つかい 方 かた 학부형 ・ 학부모 保護 ほご 者 しゃ 。 学ぶ まなぶ 子ども こども の 親 おや を 表す あらわす 語 ご 。 담임 担任 たんにん 。 呼びかけ よびかけ や 話題 わだい にするときは 담임 선생님 。 적응 適応 てきおう 。 新しい あたらしい 学校 がっこう や 生活 せいかつ になじむこと。 말썽 問題 もんだい ・もめごと。 말썽을 부리다 と 組む くむ 。 곤두박질 転落 てんらく ・ 急落 きゅうらく 。 成績 せいせき などの 急 きゅう な 落ち込み おちこみ にも 使う つかう 。 진학하다 上 うえ の 学校 がっこう へ 進む すすむ 。 行き先 いきさき に 에 。 지망하다 志望 しぼう する。 志望 しぼう 先 さき に 을 / 를 。 전문대 전문대학 の 略 りゃく 。 専門 せんもん 大学 だいがく (2〜3 年 ねん 制 せい の 職業 しょくぎょう 系 けい の 大学 だいがく 。 日本 にっぽん の 短大 たんだい ・ 専門 せんもん 学校 がっこう に 近い ちかい )。 과외 学校 がっこう 外 がい の 個人 こじん 授業 じゅぎょう など。 教わる おそわる 側 がわ は 과외를 받다 とすると 明確 めいかく 。 유리하다 有利 ゆうり だ。 何 なん に 対し たいし て 有利 ゆうり かを 에 で 示す しめす 。 부리다 には「 振る舞う ふるまう ・ 発揮 はっき する」などの 使い つかい 方 かた があり、 고집 を 目的 もくてき 語 ご にすると 意地 いじ を 張る はる 、 재주 なら 芸 げい や 腕前 うでまえ を 見せる みせる 意味 いみ です。 말썽 との 組み合わせ くみあわせ を 一まとまり ひとまとまり で 覚え おぼえ ます。 対話 たいわ B — 近所 きんじょ の 保護 ほご 者 しゃ と 進学 しんがく の 話 はなし 場面 ばめん : 丁寧 ていねい に 話す はなす 知人 ちじん 同士 どうし 。Aは 別 べつ の 知人 ちじん からスンギュの 進学 しんがく 希望 きぼう を 聞き きき 、 保護 ほご 者 しゃ のBに 確かめ たしかめ ます。 成績 せいせき の 情報 じょうほう は、 保護 ほご 者 しゃ のBから 初めて はじめて 聞く きく 流れ ながれ です。 A: 승규가 전문대 진학을 생각하고 있다면서요? [2] スンギュさんが 専門 せんもん 大学 だいがく への 進学 しんがく を 考え かんがえ ているそうですね。 B: 네, 아직 상담하고 있어요. はい、まだ 相談 そうだん しているところです。 A: 공부는 잘하고 있어요? 勉強 べんきょう は 順調 じゅんちょう ですか。 B: 네, 중학교 이후로 곤두박질만 하던 성적이 오르기 시작했어요. [3] はい、 中学 ちゅうがく 以降 いこう は 落ちる おちる ばかりだった 成績 せいせき が、 上がり あがり 始め はじめ ました。 A: 학습 방법을 바꿨어요? 勉強 べんきょう の 方法 ほうほう を 変え かえ たのですか。 B: 개인 지도를 받아요. 個人 こじん 授業 じゅぎょう を 受け うけ ています。 続い つづい て、スンギュが 親しい したしい 友人 ゆうじん に 理由 りゆう を 尋ね たずね られたときの 短い みじかい 形 かたち です。 友人 ゆうじん : 왜 과외를 받아? どうして 個人 こじん 授業 じゅぎょう を 受け うけ ているの。 スンギュ: 하나하나 배울 수 있어서. 一 ひと つ 一 ひと つ 教われる おそわれる から。 型 かた のメモ 対話 たいわ Bの- 던 は、 過去 かこ の 続い つづい ていた 様子 ようす を 振り返り ふりかえり ます。 今 いま 上がり あがり 始め はじめ たことは、 後半 こうはん の 오르기 시작했어요 が 述べ のべ ています。- 던 の 形 かたち だけから、その 状態 じょうたい が 今 いま 終わっ おわっ たと 決める きめる のでなく、 後続 こうぞく の 文 ぶん も 読み よみ ます。 理由 りゆう を 聞か きか れたときは、- 아서 / 어서 で 言い いい さして 答え こたえ られます。-( 으 ) 니까 も 理由 りゆう を 示し しめし ます。 理由 りゆう が 何 なん の 問い とい への 答え こたえ かを 意識 いしき すると、 文 ぶん を 短く みじかく しても 会話 かいわ がつながります。 練習 れんしゅう ①いま 進学 しんがく するそうですね: 진학하다면서요? / 진학한다면서요? 。②いま 志望 しぼう しているそうですね: 지망한다면서요? / 지망했다면서요? 。③ 担任 たんにん への 改まっ あらたまっ た 報告 ほうこく : 상담을 시작했대 / 상담을 시작했다고 들었습니다 。 相手 あいて ・ 時制 じせい に 合う あう 方 かた を 選び えらび ます。 以前 いぜん は 落ちる おちる ばかりだったが 今 いま は 上がり あがり 始め はじめ た 成績 せいせき を 指し さし ます。 곤두박질만 하던 성적 / 곤두박질만 하는 성적 のどちらですか。 過去 かこ と 現在 げんざい の 対比 たいひ を 理由 りゆう にします。 ① 大学 だいがく に 進学 しんがく した: 대학교 ___ 진학했어요. ② 文学 ぶんがく 科 か を 志望 しぼう する: 문학과 ___ 지망해요. ③ 問題 もんだい を 起こし おこし た: 말썽 ___ 부렸어요. ④ 進学 しんがく に 有利 ゆうり だ: 진학 ___ 유리해요. 日本 にっぽん 語 ご の 意味 いみ に 合う あう 助詞 じょし を 入れ いれ ます。 聞い きい たことを 相手 あいて に 確かめる たしかめる 形 かたち へ。① 성적이 올랐어요. ② 대학원에 진학해요. ③ 과외를 시작했어요. ④ 전문대를 지망해요. ⑤ 담임이 바뀌었어요. 現在 げんざい の 動作 どうさ と 過去 かこ の 出来事 できごと を 区別 くべつ してください。 「スンギュが 大学 だいがく 院 いん に 進学 しんがく する」という 聞い きい た 話 はなし を、① 友人 ゆうじん に 伝える つたえる ② 同僚 どうりょう に 確かめる たしかめる ③ 担任 たんにん に 改まっ あらたまっ て 伝える つたえる 、の 三 さん 通り とおり で 書い かい てください。③は 名前 なまえ を 話題 わだい にしてから 短い みじかい 一 いち 文 ぶん で 続け つづけ ても 構い かまい ません。 戻り もどり 語 ご 。「 順 じゅん を 追っ おっ て 習う ならう んだって/ 欠かさ かかさ ず 塾 じゅく に 行く いく んだって/ 早め はやめ に 準備 じゅんび するんだって/ 一 ひと つ 一 ひと つ 調べる しらべる んだって/はっきり 質問 しつもん するんだって」を 友人 ゆうじん に 伝え つたえ ます。そのうち 二 ふた つを 選び えらび 、 子ども こども の 学び まなび 方 かた について 話し はなし てください。 担任 たんにん に、① 子ども こども が 授業 じゅぎょう を 妨げ さまたげ たことを 謝る あやまる ② 面談 めんだん を 申し込み もうしこみ たいと 伝える つたえる 、の 二 ふた つを 短く みじかく 言っ いっ てください。 続け つづけ て、 専門 せんもん 大 だい を 志望 しぼう していることと、 個人 こじん 授業 じゅぎょう を 受け うけ たいことを 相談 そうだん します。 四 よん 行 ぎょう を 聞き きき 、 伝聞 でんぶん を 確かめる たしかめる 行 ぎょう と、 聞い きい た 話 はなし を 伝える つたえる 行 ぎょう を 選ん えらん でください。 ① 내일 상담한다면서요? ② 네, 오후에 만나요. ③ 친구도 상담한대요. ④ 같이 갈까요? 戻り もどり 語 ご の 続き つづき 。 進学 しんがく 相談 そうだん の 振り返り ふりかえり を、 過去 かこ 形 かたち の 短い みじかい 文 ぶん 3 つで 書き かき ます。 次 つぎ の 語句 ごく から 3 つ 選ん えらん でください: 머리에 피도 안 마르다 ・ 백지상태 ・ 우여곡절 ・ 피부로 느끼다 ・ 머리를 모으다 ・ 입 밖에 내다 ・ 자료 ・ 정보 ・ 비교 ・ 설명 ・ 방향 。 【 復習 ふくしゅう 5.46】 体調