6.15 설날과 추석(正月と秋夕) — Epoché
この 篇 へん でできるようになること 二 ふた つの 祝日 しゅくじつ の 時期 じき と 暦 こよみ の 説明 せつめい を 読み取り よみとり 、 季節 きせつ を 短い みじかい 文 ぶん で 書く かく 。 食べ物 たべもの と 祝日 しゅくじつ の 組 くみ を 区別 くべつ し、どの 日 ひ に 何 なん を 食べる たべる かを 韓国 かんこく 語 ご で 言う ゆう 。 처럼 ・ 도 ・ 으면 を 使い つかい 、 日本 にっぽん での 正月 しょうがつ や 帰省 きせい の 経験 けいけん を 短い みじかい 文 ぶん で 書く かく 。 설날 などの 音 おと の 変化 へんか を 確かめ たしかめ 、 祝日 しゅくじつ の 文 ぶん を 声 こえ に 出し だし て 言う ゆう 。 前提 ぜんてい : 6.14 まで。 この 文章 ぶんしょう について 二 ふた つの 祝日 しゅくじつ を 比べ くらべ て 読む よむ 文章 ぶんしょう です。 설날 は 旧 きゅう 正月 しょうがつ 、 추석 は 秋夕 しゅうゆう です。 本文 ほんぶん は、 日付 ひづけ 、 家族 かぞく の 集まり あつまり 、 食べ物 たべもの 、 町 まち の 様子 ようす を 順 じゅん に 説明 せつめい します。 同じ おなじ 点 てん と 違う ちがう 点 てん に 分ける わける と、 長い ながい 説明 せつめい も 整理 せいり できます。 日本 にっぽん の 正月 しょうがつ やお 盆 ぼん を 思い浮かべ おもいうかべ てみましょう。 家族 かぞく が 集まる あつまる ことや 帰省 きせい の 混雑 こんざつ には 似 に たところがあります。ただし、 暦 こよみ や 行事 ぎょうじ がすべて 同じ おなじ ではありません。 自分 じぶん の 家庭 かてい の 経験 けいけん と 比べ くらべ ながら 読む よむ ときも、それを 国 くに 全体 ぜんたい の 決まり きまり と 分け わけ て 考え かんがえ ましょう。 語表 ごひょう 本文 ほんぶん での 意味 いみ と 短い みじかい 語句 ごく です。 사 はここでは「 住む すむ 」の 活用 かつよう 形 けい であり、「 買う かう 」ではありません。 세요 は 세다 + 어요 ( 数え かぞえ ます)で、 敬語 けいご の -세요 ではありません。 語 ご 品詞 ひんし 意味 いみ 本文 ほんぶん の 例 れい 訳 わけ 한국 固有 こゆう 名詞 めいし 韓国 かんこく 한국에는 큰 명절이 韓国 かんこく には 大きな おおきな 祝日 しゅくじつ が 크다 形容 けいよう 詞 し 大きい おおきい 큰 명절이 大きな おおきな 祝日 しゅくじつ が 개 依存名詞 いぞんめいし 個 こ 두 개 있어요 二 ふた つあります 있다 動詞 どうし ・ 形容 けいよう 詞 し ある 가을에 있어요 秋 あき にあります 설날 名詞 めいし 旧 きゅう 正月 しょうがつ 설날은 새해의 첫날이에요 旧 きゅう 正月 しょうがつ は 新年 しんねん の 最初 さいしょ の 日 ひ です 새해 名詞 めいし 新年 しんねん 새해의 첫날이에요 新年 しんねん の 最初 さいしょ の 日 ひ です 우리 代 だい 名詞 めいし 私 わたくし たち 우리가 쓰는 달력으로 안 세요 私 わたくし たちが 使う つかう 暦 こよみ では 数え かぞえ ません 안 副詞 ふくし 〜しない( 否定 ひてい ) 달력으로 안 세요 暦 こよみ では 数え かぞえ ません 세다 動詞 どうし 数える かぞえる 옛날 달력으로 세요 昔 むかし の 暦 こよみ で 数え かぞえ ます 그래서 副詞 ふくし だから 그래서 해마다 날짜가 달라요 だから 年 ねん ごとに 日付 ひづけ が 違い ちがい ます 옛날 名詞 めいし 昔 むかし 옛날 달력으로 세요 昔 むかし の 暦 こよみ で 数え かぞえ ます 가족 名詞 めいし 家族 かぞく 가족이 다 같이 와요 家族 かぞく がみんな 一緒 いっしょ に 来 き ます 다 副詞 ふくし みんな・ 全部 ぜんぶ 다 같이 와요 みんな 一緒 いっしょ に 来 き ます 같이 副詞 ふくし 一緒 いっしょ に 같이 집에 와요 一緒 いっしょ に 家 いえ に 来 き ます 집 名詞 めいし 家 いえ 집에 와요 家 いえ に 来 き ます 오다 動詞 どうし 来る くる 사람도 와요 人 ひと も 来 き ます 사 ( 살다 ) 動詞 どうし の 活用 かつよう 形 けい 住む すむ 멀리 사는 사람도 遠く とおく に 住む すむ 人 ひと も 사람 名詞 めいし 人 ひと 멀리 사는 사람도 遠く とおく に 住む すむ 人 ひと も 멀리 副詞 ふくし 遠く とおく に 멀리 사는 사람도 遠く とおく に 住む すむ 人 ひと も 길 名詞 めいし 道 みち 길에 차가 많아요 道 みち に 車 くるま が 多い おおい です 차 名詞 めいし 車 くるま 차가 아주 많아요 車 くるま がとても 多い おおい です 아주 副詞 ふくし とても 차가 아주 많아요 車 くるま がとても 多い おおい です 많다 形容 けいよう 詞 し 多い おおい 차가 많아요 車 くるま が 多い おおい です 기차 名詞 めいし 汽車 きしゃ ・ 列車 れっしゃ 기차표도 列車 れっしゃ の 切符 きっぷ も 표 名詞 めいし 切符 きっぷ 기차표도 列車 れっしゃ の 切符 きっぷ も 빨리 副詞 ふくし 早く はやく 빨리 매진돼요 早く はやく 売り切れ うりきれ ます 매진되다 動詞 どうし 売り切れる うりきれる 기차표도 빨리 매진돼요 列車 れっしゃ の 切符 きっぷ も 早く はやく 売り切れ うりきれ ます 아침 名詞 めいし 朝 あさ 설날 아침에는 旧 きゅう 正月 しょうがつ の 朝 あさ には 먹다 動詞 どうし 食べる たべる 떡국을 먹어요 雑煮 ぞうに を 食べ たべ ます 나이 名詞 めいし 年齢 ねんれい 나이를 한 살 더 먹어요 一 ひと つ 年 ねん を 取り とり ます 살 依存名詞 いぞんめいし 歳 とし 한 살 더 一 いち 歳 さい 多く おおく 더 副詞 ふくし もっと・さらに 한 살 더 먹어요 一 ひと つ 年 ねん を 取り とり ます 아이 名詞 めいし 子ども こども 아이들은 어른에게 子ども こども たちは 大人 おとな に 하다 動詞 どうし する 인사를 해요 あいさつをします 돈 名詞 めいし お 金 かね 어른이 돈을 줘요 大人 おとな がお 金 かね をくれます 그러면 副詞 ふくし すると 그러면 어른이 돈을 줘요 すると 大人 おとな がお 金 かね をくれます 주다 動詞 どうし あげる・くれる 어른이 돈을 줘요 大人 おとな がお 金 かね をくれます 이 冠形詞 かんけいし この 이 돈이 세뱃돈이에요 このお 金 かね がお 年玉 としだま です 가을 名詞 めいし 秋 あき 추석은 가을에 있어요 秋夕 しゅうゆう は 秋 あき にあります 시월 名詞 めいし 十 じゅう 月 がつ 구월이나 시월이에요 九 きゅう 月 がつ か 十 じゅう 月 がつ です 과일 名詞 めいし 果物 くだもの 그해의 과일을 놓고 その 年 とし の 果物 くだもの を 置い おい て 놓다 動詞 どうし 置く おく 과일을 놓고 果物 くだもの を 置い おい て 텔레비전 名詞 めいし テレビ 텔레비전에서 그 길을 テレビでその 道 みち を 보이다 動詞 どうし 見せる みせる 그 길을 보여 줘요 その 道 みち を 見せ みせ てくれます 쉬다 動詞 どうし 休む やすむ 사흘쯤 쉬어요 三 みっ 日 か ほど 休み やすみ ます 쯤 接尾 せつび 辞 じ 〜ほど・〜ぐらい 사흘쯤 三 みっ 日 か ほど 회사 名詞 めいし 会社 かいしゃ 회사도 가게도 会社 かいしゃ も 店 みせ も 가게 名詞 めいし 店 みせ 회사도 가게도 会社 かいしゃ も 店 みせ も 문 名詞 めいし 戸 と 문을 닫는 곳이 많아요 戸 と を 閉める しめる ところが 多い おおい です 닫다 動詞 どうし 閉める しめる 문을 닫는 곳이 많아요 戸 と を 閉める しめる ところが 多い おおい です 곳 名詞 めいし ところ 닫는 곳이 많아요 閉める しめる ところが 多い おおい です 조용하다 形容 けいよう 詞 し 静か しずか だ 조용한 서울을 静か しずか なソウルを 서울 固有 こゆう 名詞 めいし ソウル 조용한 서울을 静か しずか なソウルを 보다 動詞 どうし 見る みる 서울을 볼 수 있어요 ソウルを 見る みる ことができます 명절 名詞 めいし 伝統 でんとう 的 てき な 祝日 しゅくじつ 두 명절에 二 ふた つの 祝日 しゅくじつ に 추석 名詞 めいし 秋夕 しゅうゆう 추석에도 가족이 秋夕 しゅうゆう にも 家族 かぞく が 첫날 名詞 めいし 最初 さいしょ の 日 ひ 새해의 첫날이에요 新年 しんねん の 最初 さいしょ の 日 ひ です 달력 名詞 めいし 暦 こよみ 옛날 달력으로 昔 むかし の 暦 こよみ で 날짜 名詞 めいし 日付 ひづけ 해마다 날짜가 달라요 年 ねん ごとに 日付 ひづけ が 違い ちがい ます 떡국 名詞 めいし 餅 もち の 入っ はいっ た 汁 しる ・ 雑煮 ぞうに 떡국을 먹어요 雑煮 ぞうに を 食べ たべ ます 떡 名詞 めいし 餅 もち 추석에 먹는 떡은 秋夕 しゅうゆう に 食べる たべる 餅 もち は 송편 名詞 めいし ソンピョン・ 半月 はんつき 形 がた の 餅 もち 송편은 반달 모양이에요 ソンピョンは 半月 はんつき の 形 かたち です 반달 名詞 めいし 半月 はんつき 반달 모양이에요 半月 はんつき の 形 かたち です 모양 名詞 めいし 形 かたち 반달 모양이에요 半月 はんつき の 形 かたち です 세뱃돈 名詞 めいし お 年玉 としだま 이 돈이 세뱃돈이에요 このお 金 かね がお 年玉 としだま です 어른 名詞 めいし 大人 おとな ・ 年 ねん 長者 ちょうじゃ 어른에게 인사를 해요 大人 おとな にあいさつをします 인사 名詞 めいし あいさつ 인사를 해요 あいさつをします 사흘 名詞 めいし 三 みっ 日 か 사흘쯤 쉬어요 三 みっ 日 か ほど 休み やすみ ます 型 かた のメモ 本文 ほんぶん の 表現 ひょうげん 意味 いみ と 働き はたらき 설날처럼 正月 しょうがつ のように。 처럼 は 名詞 めいし に 付け つけ 、 比べる くらべる 相手 あいて を 示し しめし ます。 떡국을 먹으면 雑煮 ぞうに を 食べる たべる と。 먹다 の 語幹 ごかん に 으면 を 付け つけ 、 後 あと に 続く つづく ことの 条件 じょうけん を 示し しめし ます。 회사도 가게도 会社 かいしゃ も 店 みせ も。 並べる ならべる 名詞 めいし にそれぞれ 도 を 付け つけ ます。 추석 の 説明 せつめい で 설날처럼 が 出 で てくると、 先 さき に 説明 せつめい した 正月 しょうがつ の 様子 ようす が 手がかり てがかり になります。 同じ おなじ 混雑 こんざつ の 話 はなし を、 比べる くらべる 形 かたち で 受け うけ ているのです。 反対 はんたい に、 食べ物 たべもの と 季節 きせつ はそれぞれの 祝日 しゅくじつ で 違う ちがう ものを 挙げ あげ ています。 멀리 사는 사람 は「 遠く とおく に 住む すむ 人 ひと 」、 추석에 먹는 떡 は「 秋夕 しゅうゆう に 食べる たべる 餅 もち 」というまとまりです。 本文 ほんぶん の 볼 수 있어요 の 形 かたち は 後 あと の 課 か で 学び まなび ます。 설날 は[ 설랄 ]です。 ㄹ の 後 あと の ㄴ が 流音化 りゅうおんか して、 ㄹ が 続き つづき ます。 綴り つづり に 引か ひか れて 間 ま に「ナ」の 音 おと を 入れ いれ ないようにしましょう。 실내 ( 室内 しつない )も[ 실래 ]と 同じ おなじ 変化 へんか が 起き おき ます。 나이를 먹다 は「 年 ねん を 取る とる 」という 出来事 できごと です。 나이가 많다 は「 年齢 ねんれい が 高い たかい 」という 状態 じょうたい なので、 同じ おなじ 意味 いみ ではありません。 暦 こよみ の 説明 せつめい と 対訳 たいやく 旧暦 きゅうれき を 表す あらわす ところでは、 使う つかう 暦 こよみ では 数え かぞえ ないことと、 昔 むかし の 暦 こよみ で 数える かぞえる ことを 順 じゅん に 述べ のべ ています。 難しい むずかしい 語 ご を 知ら しら なくても、 知っ しっ ている 語 ご を 組み合わせ くみあわせ て 意味 いみ をつかむ 手がかり てがかり になります。「 年 ねん ごとに 日付 ひづけ が 違う ちがう 」は、ふだん 使う つかう 暦 こよみ で 見 み た 日付 ひづけ の 話 はなし です。 韓国 かんこく には 大きな おおきな 祝日 しゅくじつ が 二 ふた つあります。 설날 ( 旧 きゅう 正月 しょうがつ )と 추석 ( 秋夕 しゅうゆう )です。 설날 は 新年 しんねん の 最初 さいしょ の 日 ひ です。でも、 私 わたくし たちが 使う つかう 暦 こよみ では 数え かぞえ ません。 昔 むかし の 暦 こよみ で 数え かぞえ ます。だから 年 ねん ごとに 日付 ひづけ が 違い ちがい ます。ふつうは 一 いち 月 がつ か 二 に 月 がつ にあります。 설날 には 家族 かぞく がみんな 家 いえ に 来