6.7 편의점에서(コンビニで) — Epoché
この 篇 へん でできるようになること 店員 てんいん の 決まり きまり 文句 もんく を 聞き分け ききわけ 、 何 なん を 尋ね たずね られたかを 言える いえる 。 袋 ふくろ やレシートを 受け取る うけとる ・ 断る ことわる 、カードで 払う はらう 、という 短い みじかい 返事 へんじ を 書ける かける 。 営業 えいぎょう 時間 じかん や 店 みせ の 前 まえ にある 物 もの を、 本文 ほんぶん から 読み取っ よみとっ て 説明 せつめい できる。 前提 ぜんてい : 6.6。 実文 じつぶん で 通す とおす 夜 よる 十 じゅう 一 いち 時 じ 、ユイが 家 いえ の 前 まえ のコンビニへ 行き いき ます。 原文 げんぶん の 文書 ぶんしょ を 開き ひらき 、 何 なん を 買う かう かと、 何 なん を 断る ことわる かを 分け わけ て 読み よみ ましょう。レジでは 近所 きんじょ の 店員 てんいん と 常連 じょうれん の 客 きゃく ユイが、 丁寧 ていねい な 問い とい と 短い みじかい 返事 へんじ で やり取り やりとり します。 本文 ほんぶん で 描か えがか れる 店 みせ は 二十 にじゅう 四 よん 時間 じかん 営業 えいぎょう で、 前 まえ に 椅子 いす とテーブルがあります。ユイはそこでパンを 食べ たべ ます。こうした 店 みせ の 様子 ようす を、 家 いえ や 食べ物 たべもの の 語 ご で 読み取れ よみとれ ます。 営業 えいぎょう 時間 じかん や 設備 せつび が、すべてのコンビニで 同じ おなじ というわけではありません。 型 かた のメモ 店員 てんいん の 言葉 ことば をひとまとまりで 聞く きく 話 はなし 編 へん 第 だい 1 期 き 7 課 か で 学ん まなん だ 接客 せっきゃく の 決まり きまり 文句 もんく です。 어서 오세요 ・ 봉투 필요하세요? ・ 안녕히 가세요 の 세요 は、 客 きゃく を 立てる たてる 形 かたち です。 카드세요? も、 名詞 めいし 카드 に 세요 が 付い つい た 形 かたち で、「カードでお 支払い しはらい ですか」と 客 きゃく を 立て たて て 尋ね たずね ています。 本文 ほんぶん の 言葉 ことば 訳 わけ 어서 오세요. いらっしゃいませ。 봉투 필요하세요? 袋 ふくろ は 要り いり ますか。 카드세요? お 支払い しはらい はカードですか。 영수증 드릴까요? レシートはお 付け つけ しますか。 안녕히 가세요. お 気 き を 付け つけ て。/さようなら。 영수증 드릴까요? の 드리다 は「 差し上げる さしあげる 」という 謙譲語 けんじょうご です。この 問い とい は 丸 まる ごと 覚える おぼえる 一 いち 文 ぶん ( 形 かたち の 説明 せつめい は 後 あと の 課 か )。 今 いま は 語尾 ごび から 新しい あたらしい 文 ぶん を 作る つくる より、「レシートが 要る いる かを 聞か きか れた」と 分かれ わかれ ば 十分 じゅうぶん です。 短い みじかい 返事 へんじ でも、 丁寧 ていねい に 伝わる つたわる 네, 카드요. は「はい、カードで」。カードで 払う はらう かと 聞か きか れたので、 名詞 めいし 카드 に 요 を 付け つけ た 短い みじかい 返事 へんじ で 伝わり つたわり ます。 名詞 めいし に 終声 しゅうせい がある 場合 ばあい の 이요 も、 話 はなし 編 へん 第 だい 1 期 き 7 課 か の 短い みじかい 返事 へんじ で 確かめ たしかめ てください。 아니요, 괜찮아요. は、この 場面 ばめん では「いいえ、 結構 けっこう です」。 袋 ふくろ とレシートの 申し出 もうしで を 断っ ことわっ ています。 受け取る うけとる なら 네, 주세요. (はい、ください)です。 申し出 もうしで に 괜찮아요 と 答える こたえる と、ここでは「 要り いり ません」です。 日本 にっぽん 語 ご の「いいです」と 同じ おなじ ように、 何 なん に 答え こたえ たかが 大切 たいせつ です。 受け取り うけとり たいのに 괜찮아요 と 言わ いわ ず、 네, 주세요 とはっきり 頼み たのみ ましょう。 意味 いみ をつかんで 読む よむ 表現 ひょうげん 커피도 마시고 싶어요. は「コーヒーも 飲み のみ たいです」。 希望 きぼう を 述べ のべ ているので、これだけで 買っ かっ たとは 決まり きまり ません。 따뜻한 커피 は「 温かい あたたかい コーヒー」、 조금 비싸지만 가까워요. は「 少し すこし 高い たかい けれど、 近い ちかい です」。どれも 丸 まる ごと 覚える おぼえる 一 いち 文 ぶん ・ 語句 ごく ( 形 かたち の 説明 せつめい は 後 あと の 課 か )として 読み よみ ます。 아이스크림도 하나 사요. は「アイスクリームも 一 ひと つ 買い かい ます」。 買う かう 物 もの に 도 を 付け つけ て、 前 まえ に 挙げ あげ た 物 もの に 追加 ついか しています。 最後 さいご の 오늘도 빵이에요? は「 今日 きょう もパンですか」。 今日 きょう だけでなく、 前 まえ にもパンを 買っ かっ ていることが、 常連 じょうれん のユイに 話しかける はなしかける 店員 てんいん の 言葉 ことば から 伝わり つたわり ます。 時刻 じこく と 金額 きんがく を 声 こえ にする 밤 열한 시예요. は「 夜 よる 十 じゅう 一 いち 時 じ です」。 時刻 じこく の 시 には 固有数詞 こゆうすうし を 使い つかい ます。 金額 きんがく の 천오백 원 ( 千 せん 五百 ごひゃく ウォン)・ 사천오백 원 ( 四千 よんせん 五百 ごひゃく ウォン)は 漢数詞 かんすうし です。この 店 みせ の 二十 にじゅう 四 よん 時間 じかん 営業 えいぎょう は 이십사 시간 열어요 と 読ん よん でいます。「 時間 じかん 」の 数 かず がいつも 漢数詞 かんすうし になる、という 意味 いみ ではありません。 夜 よる 十 じゅう 一 いち 時 じ を 밤 십일 시 にしないようにしましょう。 時計 とけい の「 十 じゅう 一 いち 時 じ 」は 열한 시 、 金額 きんがく の「 千 せん 」は 천 です。 数字 すうじ だけでなく、 後ろ うしろ の 単位 たんい も 見 み て 読ん よん でください。 対訳 たいやく 原文 げんぶん と 同じ おなじ 六 むい つの 段落 だんらく です。 会話 かいわ では 店員 てんいん の 問い とい に 対し たいし て、ユイが 何 なん を 選ん えらん だかを 確かめ たしかめ ましょう。 夜 よる 十 じゅう 一 いち 時 じ です。 私 わたくし は お腹 おなか がすいています。 家 いえ の 前 まえ にコンビニがあります。コンビニは 二十 にじゅう 四 よん 時間 じかん 開い ひらい ています。 夜 よる にも 行き いき ます。 「いらっしゃいませ」。コンビニの 店員 てんいん が 言い いい ます。 私 わたくし はパンと 牛乳 ぎゅうにゅう を 買い かい ます。アイスクリームも 一 ひと つ 買い かい ます。コーヒーも 飲み のみ たいです。 温かい あたたかい コーヒーは 千 せん 五百 ごひゃく ウォンです。 「 袋 ふくろ は 要り いり ますか」「いいえ、 結構 けっこう です」「カードですか」「はい、カードで」「 四千 よんせん 五百 ごひゃく ウォンです」「レシートはお 付け つけ しますか」「いいえ、 結構 けっこう です」「ありがとうございました。お 気 き を 付け つけ て」。 コンビニの 前 まえ に 椅子 いす とテーブルがあります。 人々 ひとびと がそこで 食べ たべ ます。 私 わたくし もそこでパンを 食べ たべ ます。 夜 よる 十 じゅう 一 いち 時 じ のコンビニは 静か しずか です。 人 ひと があまりいません。 コンビニには 品物 しなもの がたくさんあります。パン、 牛乳 ぎゅうにゅう 、 卵 たまご 、 果物 くだもの 、コーヒーがあります。 薬 くすり もあります。 少し すこし 高い たかい けれど、 近い ちかい です。そして 夜 よる も 開い ひらい ています。 私 わたくし はコンビニに 毎日 まいにち 行き いき ます。 朝 あさ はコーヒーを 買い かい ます。 夜 よる はパンを 買い かい ます。コンビニの 店員 てんいん は 私 わたくし を 知っ しっ ています。「 学生 がくせい さん、 今日 きょう もパンですか」「はい、 今日 きょう もパンです」。 私 わたくし たちは 一緒 いっしょ に 笑い わらい ます。 語表 ごひょう 例 れい は 原文 げんぶん からの 引用 いんよう です。 사요 は 사다 ( 買う かう )の 形 かたち です。 배 はこの 本文 ほんぶん では「 お腹 おなか 」で、 前 まえ の 読み物 よみもの に 出 で た 果物 くだもの の「 梨 り 」とは 意味 いみ が 違い ちがい ます。 語 ご 漢字 かんじ 品詞 ひんし 意味 いみ 例文 れいぶん 訳 わけ 밤 ― 名詞 めいし 夜 よる 밤 열한 시예요. 夜 よる 十 じゅう 一 いち 時 じ です。 시 時 じ 依存名詞 いぞんめいし 時 とき ( 時刻 じこく ) 밤 열한 시예요. 夜 よる 十 じゅう 一 いち 時 じ です。 저 ― 代 だい 名詞 めいし 私 わたくし ( 丁寧 ていねい ) 저는 배가 고파요. 私 わたくし は お腹 おなか がすいています。 배 ― 名詞 めいし お腹 おなか 저는 배가 고파요. 私 わたくし は お腹 おなか がすいています。 고프다 ― 形容 けいよう 詞 し すいている( お腹 おなか が) 배가 고파요. お腹 おなか がすいています。 집 ― 名詞 めいし 家 いえ 집 앞에 편의점이 있어요. 家 いえ の 前 まえ にコンビニがあります。 앞 ― 名詞 めいし 前 まえ 집 앞에 편의점이 있어요. 家 いえ の 前 まえ にコンビニがあります。 있다 ― 形容 けいよう 詞 し ある 편의점이 있어요. コンビニがあります。 시간 時間 じかん 名詞 めいし 時間 じかん 편의점은 이십사 시간 열어요. コンビニは 二十 にじゅう 四 よん 時間 じかん 営業 えいぎょう です。 열다 ― 動詞 どうし 開ける あける ・ 営業 えいぎょう する 그리고 밤에도 열어요. そして 夜 よる も 開い ひらい ています。 가다 ― 動詞 どうし 行く いく 밤에도 가요. 夜 よる にも 行き いき ます。 어서 ― 副詞 ふくし どうぞ( 迎える むかえる あいさつで) 어서 오세요. いらっしゃいませ。 오다 ― 動詞 どうし 来る くる 어서 오세요. いらっしゃいませ。 사람 ― 名詞 めいし 人 ひと ( 편의점 사람 は 店員 てんいん ) 편의점 사람이 말해요. コンビニの 店員 てんいん が 言い いい ます。 말하다 ― 動詞 どうし 言う ゆう ・ 話す はなす 편의점 사람이 말해요. コンビニの 店員 てんいん が 言い いい ます。 빵 ― 名詞 めいし パン 밤에는 빵을 사요. 夜 よる はパンを 買い かい ます。 우유 牛乳 ぎゅうにゅう 名詞 めいし 牛乳 ぎゅうにゅう 저는 빵하고 우유를 사요. 私 わたくし はパンと 牛乳 ぎゅうにゅう を 買い かい ます。 사다 ― 動詞 どうし 買う かう 아이스크림도 하나 사요. アイスクリームも 一 ひと つ 買い かい ます。 아이스크림 ― 名詞 めいし アイスクリーム 아이스크림도 하나 사요. アイスクリームも 一 ひと つ 買い かい ます。 하나 ― 数詞 すうし 一 ひと つ 아이스크림도 하나 사요. アイスクリームも 一 ひと つ 買い かい ます。 커피 ― 名詞 めいし コーヒー 아침에는 커피를 사요. 朝 あさ はコーヒーを 買い かい ます。 마시다 ― 動詞 どうし 飲む のむ 커피도 마시고 싶어요. コーヒーも 飲み のみ たいです。 싶다 ― 補助 ほじょ 形容 けいよう 詞 し 〜したい( 고 싶다 の 形 かたち で) 커피도 마시고 싶어요. コーヒーも 飲み のみ たいです。 따뜻하다 ― 形容 けいよう 詞 し 温かい あたたかい 따뜻한 커피는 천오백 원이에요. 温かい あたたかい コーヒーは 千 せん 五百 ごひゃく ウォンです。 원 ― 依存名詞 いぞんめいし ウォン 사천오백 원이에요. 四千 よんせん 五百 ごひゃく ウォンです。 봉투 封 ふう 套 名詞 めいし 袋 ふくろ 봉투 필요하세요? 袋 ふくろ は 要り いり ますか。 필요 必要 ひつよう 名詞 めいし 必要 ひつよう 봉투 필요하세요? 袋 ふくろ は 要り いり ますか。 괜찮다 ― 形容 けいよう 詞 し 大丈夫 だいじょうぶ だ(ここでは 断り ことわり ) 아니요, 괜찮아요. いいえ、 結構 けっこう です。 카드 ― 名詞 めいし カード 네, 카드요. はい、カードで。 네 ― 返事 へんじ はい 네, 카드요. はい、カードで。 영수증 領 りょう 收 おさむ 證 しょう 名詞 めいし レシート・ 領収 りょうしゅう 書 しょ 영수증 드릴까요? レシートはお 付け つけ しますか。 드리다 ― 動詞 どうし 差し上げる さしあげる 영수증 드릴까요? レシートはお 付け つけ しますか。 감사하다 感謝 かんしゃ + 하다 形容 けいよう 詞 し ありがたく 思う おもう 감사합니다. 안녕히 가세요. ありがとうご