6.13 서울 지하철(ソウルの地下鉄) — Epoché
この 篇 へん でできるようになること 交通 こうつう カードの 説明 せつめい を 読み よみ 、 条件 じょうけん と 行動 こうどう を 短い みじかい 文 ぶん で 言う ゆう 。 車内 しゃない での 行動 こうどう を 表す あらわす 短い みじかい 否定 ひてい を、 長い ながい 否定 ひてい の 文 ぶん に 書き換える かきかえる 。 優先 ゆうせん 席 せき についての 本文 ほんぶん の 説明 せつめい を 読み よみ 、 自分 じぶん が 座る すわる か 座ら すわら ないかを 丁寧 ていねい な 文 ぶん で 言う ゆう 。 前提 ぜんてい : 6.12 まで。 この 文章 ぶんしょう について 今回 こんかい は 地下 ちか 鉄 てつ の 説明 せつめい 文 ぶん です。 話 はなし 編 へん 第 だい 2 期 き 2 課 か では、 切符 きっぷ や 乗り換え のりかえ について 会話 かいわ で 尋ね たずね ました。ここでは、 相手 あいて の 返事 へんじ を 待つ まつ 対話 たいわ ではなく、 利用 りよう の 流れ ながれ を 順 じゅん に 説明 せつめい しています。 交通 こうつう カードを 買う かう 、チャージする、 乗り換える のりかえる という 行動 こうどう を 追っ おっ て 読ん よん でください。 本文 ほんぶん の 後半 こうはん は、 席 せき や 音 おと についての 車内 しゃない の 様子 ようす と、 運行 うんこう する 時間 じかん を 紹介 しょうかい します。 乗車 じょうしゃ の 手順 てじゅん と 人々 ひとびと の 行動 こうどう は、 別 べつ の 話題 わだい として 段落 だんらく が 分かれ わかれ ています。 自分 じぶん が 知る しる 交通 こうつう 機関 きかん との 違い ちがい を 考える かんがえる ときも、まず 本文 ほんぶん が 何 なん を 言っ いっ ているかを 確かめ たしかめ ましょう。 語表 ごひょう 本文 ほんぶん の 短い みじかい 語句 ごく と 意味 いみ です。 活用 かつよう した 形 かたち で 出る でる 語 ご は、 元 もと の 語 ご と 対応 たいおう させています。 語 ご 品詞 ひんし 意味 いみ 本文 ほんぶん の 例 れい 訳 わけ 서울 固有 こゆう 名詞 めいし ソウル 서울 지하철 ソウルの 地下 ちか 鉄 てつ 지하철 名詞 めいし 地下 ちか 鉄 てつ 지하철은 빨라요. 地下 ちか 鉄 てつ は 速い はやい です。 아주 副詞 ふくし とても 아주 커요 とても 大きい おおきい です 크다 形容 けいよう 詞 し 大きい おおきい 아주 커요 とても 大きい おおきい です 노선 名詞 めいし 路線 ろせん 노선이 많고 路線 ろせん が 多く おおく 많다 形容 けいよう 詞 し 多い おおい 역도 아주 많아요. 駅 えき もとても 多い おおい です。 역 名詞 めいし 駅 えき 역에서 충전해요 駅 えき でチャージします 사람 名詞 めいし 人 ひと 서울 사람 ソウルの 人 ひと 매일 副詞 ふくし 毎日 まいにち 매일 지하철을 타요 毎日 まいにち 地下 ちか 鉄 てつ に 乗り のり ます 타다 動詞 どうし 乗る のる 지하철을 타요 地下 ちか 鉄 てつ に 乗り のり ます 빠르다 形容 けいよう 詞 し 速い はやい 지하철은 빨라요. 地下 ちか 鉄 てつ は 速い はやい です。 그리고 接続 せつぞく の 語 ご そして 그리고 시간이 정확해요. そして 時間 じかん が 正確 せいかく です。 시간 名詞 めいし 時間 じかん 시간이 정확해요 時間 じかん が 正確 せいかく です 약속 名詞 めいし 約束 やくそく 약속이 있으면 約束 やくそく があれば 있다 動詞 どうし ・ 形容 けいよう 詞 し ある・いる 약속이 있으면 約束 やくそく があれば 가다 動詞 どうし 行く いく 택시로 가요 タクシーで 行き いき ます 표 名詞 めいし 切符 きっぷ 표 대신 교통 카드로 타요 切符 きっぷ の 代わり かわり に 交通 こうつう カードで 乗り のり ます 교통 名詞 めいし 交通 こうつう 교통 카드 交通 こうつう カード 카드 名詞 めいし カード 카드가 있으면 カードがあれば 편의점 名詞 めいし コンビニ 편의점이나 역에서 コンビニか 駅 えき で 살 ( 사다 ) 動詞 どうし の 活用 かつよう 形 けい 買う かう 편의점에서 살 수 있어요 コンビニで 買え かえ ます 돈 名詞 めいし お 金 かね 돈이 없으면 お 金 かね がなければ 없다 形容 けいよう 詞 し ない 돈이 없으면 お 金 かね がなければ 충전 名詞 めいし チャージ 역에서 충전해요 駅 えき でチャージします 버스 名詞 めいし バス 버스로 갈아탈 때는 バスに 乗り換える のりかえる ときは 탈 ( 타다 ) 動詞 どうし の 活用 かつよう 形 けい 乗る のる 버스도 탈 수 있어요 バスにも 乗れ のれ ます 갈아타다 動詞 どうし 乗り換える のりかえる 버스로 갈아탈 때는 バスに 乗り換える のりかえる ときは 때 依存名詞 いぞんめいし とき 내릴 때 降りる おりる とき 더 副詞 ふくし もっと・ 余分 よぶん に 돈을 더 내요 お 金 かね を 余分 よぶん に 払い はらい ます 내다 動詞 どうし 出す だす ・ 払う はらう 돈을 더 내요 お 金 かね を 余分 よぶん に 払い はらい ます 않다 補助 ほじょ の 語 ご 〜ない 앉지 않아요 座り すわり ません 내리다 動詞 どうし 降りる おりる 내릴 때 降りる おりる とき 다시 副詞 ふくし もう 一 いち 度 ど 카드를 다시 찍으면 カードをもう 一 いち 度 ど タッチすれば 되다 動詞 どうし よい・ 成立 せいりつ する 찍으면 돼요 タッチすれば 大丈夫 だいじょうぶ です 안 名詞 めいし ・ 副詞 ふくし 中 ちゅう /〜しない 지하철 안 / 카드를 안 찍으면 地下 ちか 鉄 てつ の 中 なか /カードをタッチしないと 다음 名詞 めいし 次 つぎ 다음에 돈을 더 내요 次 つぎ にお 金 かね を 余分 よぶん に 払い はらい ます 자리 名詞 めいし 席 せき 자리가 있어요 席 せき があります 나이 名詞 めいし 年齢 ねんれい 나이가 많은 사람 お 年寄り としより 몸 名詞 めいし 体 からだ 몸이 아픈 사람 体 からだ の 悪い わるい 人 ひと 아프다 形容 けいよう 詞 し 痛い いたい ・ 具合 ぐあい が 悪い わるい 몸이 아픈 사람 体 からだ の 悪い わるい 人 ひと 앉다 動詞 どうし 座る すわる 앉지 않아요 座り すわり ません 이 冠形詞 かんけいし この 이 자리가 この 席 せき が 젊다 形容 けいよう 詞 し 若い わかい 젊은 사람 若い わかい 人 ひと 전화 名詞 めいし 電話 でんわ 전화를 크게 하지 않아요 大きな おおきな 声 こえ で 電話 でんわ をしません 하다 動詞 どうし する 하지 않아요 しません 음악 名詞 めいし 音楽 おんがく 음악도 크게 듣지 않아요. 音楽 おんがく も 大きな おおきな 音 おと では 聞き きき ません。 듣다 動詞 どうし 聞く きく 크게 듣지 않아요 大きな おおきな 音 おと で 聞き きき ません 조용하다 形容 けいよう 詞 し 静か しずか だ 조용한 사람이 많아요. 静か しずか な 人 ひと が 多い おおい です。 아침 名詞 めいし 朝 あさ 아침 다섯 시 朝 あさ 五 ご 時 じ 다섯 数詞 すうし 五 いつ つ・ 五 ご 다섯 시 五 ご 時 じ 시 依存名詞 いぞんめいし 〜 時 じ 다섯 시 五 ご 時 じ 반 名詞 めいし 半分 はんぶん ・ 半 はん 다섯 시 반쯤부터 五 ご 時 じ 半 はん ごろから 밤 名詞 めいし 夜 よる 밤 열두 시쯤까지 夜 よる 十 じゅう 二 に 時 じ ごろまで 다니다 動詞 どうし 通う かよう ・ 走る はしる 지하철은 아침 다섯 시 반쯤부터 밤 열두 시쯤까지 다녀요. 地下 ちか 鉄 てつ は 朝 あさ 五 ご 時 じ 半 はん ごろから 夜 よる 十 じゅう 二 に 時 じ ごろまで 走り はしり ます。 늦다 動詞 どうし ・ 形容 けいよう 詞 し 遅く おそく なる・ 遅い おそい 밤에 늦으면 夜 よる 遅く おそく なると 택시 名詞 めいし タクシー 택시로 가요 タクシーで 行き いき ます 비싸다 形容 けいよう 詞 し 値段 ねだん が 高い たかい 지하철보다 비싸요 地下 ちか 鉄 てつ より 高い たかい です 노약자석 名詞 めいし 優先 ゆうせん 席 せき 자리는 노약자석이에요 席 せき は 優先 ゆうせん 席 せき です 대신 名詞 めいし 代わり かわり 표 대신 切符 きっぷ の 代わり かわり に 기본요금 名詞 めいし 基本 きほん 料金 りょうきん 기본요금을 다시 내지 않아요 基本 きほん 料金 りょうきん をもう 一 いち 度 ど 払い はらい ません 칸 名詞 めいし ( 列車 れっしゃ の) 車両 しゃりょう 칸의 양 끝 車両 しゃりょう の 両端 りょうたん 양 冠形詞 かんけいし 両方 りょうほう の 양 끝 両端 りょうたん 끝 名詞 めいし 端 はし ・ 終わり おわり 양 끝에 있는 자리 両端 りょうたん にある 席 せき 그래서 接続 せつぞく の 語 ご だから 그래서 약속이 있으면 だから 約束 やくそく があれば 보다 助詞 じょし 〜より 지하철보다 비싸요 地下 ちか 鉄 てつ より 高い たかい です 쯤 接尾 せつび 辞 じ 〜ごろ 다섯 시 반쯤부터 五 ご 時 じ 半 はん ごろから 찍다 動詞 どうし 押す おす ・ここではタッチする 카드를 다시 찍으면 カードをもう 一 いち 度 ど タッチすれば 정확하다 形容 けいよう 詞 し 正確 せいかく だ 시간이 정확해요 時間 じかん が 正確 せいかく です 비다 動詞 どうし 空く あく 이 자리가 비어 있어도 この 席 せき が 空い あい ていても 살 は 사다 ( 買う かう )の 形 かたち です。 살 を 年齢 ねんれい の「 歳 とし 」と 読ま よま ないようにしましょう。 탈 は 타다 ( 乗る のる )の 形 かたち 。 충전 は、ここでは 電池 でんち の 充電 じゅうでん でなく 交通 こうつう カードへ 金額 きんがく を 加える くわえる チャージを 指し さし ます。 文法 ぶんぽう メモ 돈이 없으면 (お 金 かね がなければ)、 약속이 있으면 ( 約束 やくそく があれば)の 으면 は、 後ろ うしろ の 行動 こうどう が 起きる おきる 条件 じょうけん を 示し しめし ます。「どのような 場合 ばあい に、 何 なん をするか」を 組 くみ にして 読む よむ と、 仕組み しくみ を 順 じゅん に 理解 りかい できます。 없다 ・ 있다 は 語幹 ごかん に 終声 しゅうせい があるので 으면 です。 카드를 안 찍으면 (カードをタッチしないと)は、 否定 ひてい を 含む ふくむ 条件 じょうけん です。 찍다 の 語幹 ごかん は 終声 しゅうせい ㄱ なので 찍으면 。 前 まえ の 안 は「しない」を 表し あらわし ます。 否定 ひてい の 印 しるし を 読み落とす よみおとす と、 後ろ うしろ の 追加 ついか 支払い しはらい が 起きる おきる 条件 じょうけん を 逆 ぎゃく に 読ん よん でしまいます。 내지 않아요 ( 払い はらい ません)・ 앉지 않아요 ( 座り すわり ません)は 長い ながい 否定 ひてい です。 語幹 ごかん に 지 않아요 を 付け つけ ます。 短い みじかい 形 かたち では 안 내요 ・ 안 앉아요 。 長い ながい 形 かたち に 変え かえ ても、「できない」という 못 の 意味 いみ になるわけではありません。 乗る のる 交通 こうつう 機関 きかん は、 지하철을 타요 のように 을 / 를 で 示し しめし ます。 日本 にっぽん 語 ご の「 地下 ちか 鉄 てつ に」の「に」をそのまま 助詞 じょし 一 ひと つに 置き換える おきかえる のでなく、 名詞 めいし と 타다 の 組 くみ で 覚え おぼえ ましょう。 乗り換え のりかえ 先 さき をいう 버스로 갈아타다 (バスに 乗り換える のりかえる )とは 助詞 じょし が 違い ちがい ます。 本文 ほんぶん の 살 수 있어요 ・ 탈 수 있어요 ・ 찍으면 돼요 ・ 비어 있어도 の 形 かたち は 後 あと の 課 か で 学び まなび ます。 비어 있어도 は「 空い あい ていても」と 丸 まる ごと 読み よみ ます。 갈아탈 때 ・ 내릴 때 は、 既習 きしゅう の 連体形 れんたいけい + 때 (〜するとき)です。 時刻 じこく の「 時 じ 」は 固有数詞 こゆうすうし です。 五 ご 時 じ は 다섯 시 、 十 じゅう 二 に 時 じ は 열두 시 。「 分 ぶん 」は 漢数詞 かんすうし を 使い つかい ます。 반 は 半 はん で、 三十 さんじゅう 分 ふん のことです。 本文 ほんぶん は 쯤 (ごろ)を 付け つけ 、おおよその 時間 じかん として 書い かい ています。 五 ご 時 じ を 오 시 と 漢数詞 かんすうし で 読ま よま ないようにしましょう。 番号 ばんごう の 五 ご は 오 でも、 時刻 じこく の 五 ご 時 じ は 다섯 시 です。 数字 すうじ だけを 見る みる のでなく、 後ろ うしろ に 付く つく 「 時 じ