Buying Stamps at the Post Office — Epoche A1
場面設定: 郵便局の窓口で、田中陽子さんが手紙を出すために必要な切手を佐藤健一さんから購入しようとしています。昼下がりの、少し忙しい時間です。 こんにちは。手紙を送りたいのですが、切手はありますか。 いらっしゃいませ。どちらへ送られますか。 日本国内です。 はい、国内宛の切手は八十四円です。 では、二枚ください。 二枚ですね。合計で百六十八円になります。 はい、どうぞ。 ありがとうございます。切手と、お釣りです。 どうも。 ありがとうございました。 解説: この会話では、郵便局で切手を買うときの基本的なフレーズを学べます。「〜ください」は何かを頼むときに使う丁寧な表現です。値段を尋ねたり、枚数を伝えたりする練習をしましょう。